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2008/07/05更新  Vol. 87
Since 06/05/13


各クラスで現在行っている授業内容、担当講師からのアドバイスなど、ご家庭とご本人への連絡です。
基本的に毎週土曜日の夕刻に更新です。


小学生
キッズクラブ(担当:栄子) 小6キッズゼミ算数(担当:北山) 小6キッズゼミ国語(担当:藤田)
今週は、漢字検定の合否結果がでました。なんと、受験者全員が合格!!本当にみんな頑張りましたね。また、満点合格者が2人も出ました。素晴しいことです。結果が実ったときのみなさんの笑顔が、私たちの何よりの喜びです。合格者のみなさんおめでとうございました!!
さて、来週は、「みんなの日記」2007年度年間グランプリの授賞式が行われます。
7月8日(火)5時25分前後~予定しています。代表土屋より、受賞者には賞状と粗品が進呈されます。今後、みなさんが日記を書くときの良いヒントになるよう、受賞者のインタビューもあります。どうぞ、お楽しみに!!
保護者の皆様には、ホームページの動画より授賞式の様子をご覧いただけます。お子様の誇らしい姿を是非ご覧ください。
2008年度のグランプリ受賞は君かもしれませんよ♪来週からも、より一層張り切って日記課題に取組みましょう。
現在、角柱と円柱についての授業を進めております。角柱の呼び名、頂点・辺・面それぞれの個数(枚数)の求める式などを覚えてもらいました。また面どうしの位置関係などは立方体・直方体で学習したとおりです。展開図や投影図などの見方もしっかり復習しておいてほしいと思います。
また、これと並行して、異分母分数の計算の小テストを行いました。学習したばかりのせいか、結果は総じて良かったです。しかしながら「全員が100点」ということでもありませんでした。間違え方をみますと、「なんでこんな間違え方をしているのだろう。」と、首をかしげたくなるようなものもありました。その他の間違いは、ほとんど最後の約分のし忘れでしたが、これは、五年生での分数の学習内容(学習していないので、約分しないで答えを書かせている)に問題があるのであって、塾生の皆さんのせいではありません。ですが、これからの分数の加減算は、「通分→計算→約分」という一つの流れで処理していけるように、常に約分を意識していられるようになってほしいと思います。
「文の成分」の単元が一通り終了致しました。
問題演習により、特に間違えやすい箇所を確認し、再度解法を指導致しましたので、理解はかなり深まりました。
あとはケアレスミスをなくすだけです。
文法単元は読解単元以上にケアレスミスをしがちな単元ですので、慎重に問題を解くように心がけて下さい。
次回からは「短歌・俳句」について指導していく予定でいます。
小6キッズ英検-1(担当:土屋) 小6キッズ英検-2(担当:岡田)
現在、「This (That) is ~.」の疑問文と否定文の練習問題を実行中です。
前回も記しましたが、基本的な部分でのケアレスミスを連発する塾生が複数存在し、非常に残念に思います。
この完全払拭を目指して、今週から、全く同じケアレスミスを一定以上の塾生がしてしまった場合、以降の問題をもう一度やり直すなど、少々厳し目に対応して参ります。
ケアレスミスが治らなければ、それが実力となってしまいます。中学生になる前に排除し、文字通りの実力を遺憾なく発揮できるようになって頂くべく、全力でご指導いたします。
ご家庭でも、ながら勉強や時間ばかり気にして焦って机に向かうなど、学習中にしっかり集中していないご様子でしたら、ご指導いただければ幸いです。
今週は肯定文・疑問文・否定文、3種類の文書き換えテストを行いました。
否定文はisの後にnotをつける。疑問文はIsを文頭にする。このルールだけで書き換えは出来てしまいます。余計なことは考えずに、ルール通りに文を作るよう心がけましょう。
また、「What is~?の文」も学習しました。
こちらは文法を気にせず、何度も声に出して1文まるごと覚えてしまいましょう。君たちの夏の課題は英単語(一般動詞)50個です。いつものように10個ずつではなく、一気に50問テストを行います。来週、課題のプリントを配布しますので、早目に準備をしておきましょう!

中学生
1年生
英語A(担当:土屋) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語アドバンス(担当:土屋)
ほぼ全員の所属校定期テスト結果が出揃いました。当クラスの平均点は約95点と、好成績を獲得されております。良く頑張りましたね!この調子で、確実に英語を得意科目にして頂くべく、しっかりとご指導させて頂きます。
全中学校の定期テストが終わった今、「This(That) is ~.」の否定文、疑問文の復習を実施しております。
大きな問題ではないのですが、当クラスでも集中力を欠いたミスをする塾生が時々存在します。
このクラスは選ばれた塾生の集団です!自信とプライド、そして高い集中力を常に持って、全力で問題に取り組むようにして下さい。
学校によって多少時期がずれていたこともあり、定期テストの結果がようやく出そろいました。
Aクラスの平均点は89点と、90点に1点届きませんでしたが、みんなよく頑張りました。
でも、これに安心してはいけません。今回のテストは中学3年間で最も簡単なテストなのです。今までと同じ程度の努力では、確実に点数は下がります。(学力・成績が下がるのとは意味は違います)
今回良かった人は、次回もこの調子で頑張りましょう。残念ながら失敗してしまった人は、今回の分を取り返すつもりでこれまで以上に頑張りましょう!
※授業内容他に関してはSクラスを参照してください。
先週に引き続き文法分野の学習を進めております。
講義自体は先週の段階で終了していますので、今週は問題演習を中心に行い、実践的な解法の確認などに力を入れて指導しております。
全体的にまだまだ解法が完全に身に付いていないようですが、文法事項は問題演習を重ねることにより、必ず理解できるようになります。
ここで確実に身に付け、定期テストで生かせるようにして下さい。
英検も全員合格し、皆さん、ホッとされているご様子です。ここしばらくは無理もありませんが、そろそろ次の目標に向けて、また前進を始めなければなりません。
今週で一般動詞過去形の規則変化の学習を終え、不規則変化に突入いたしました。不規則変化動詞は絶対に暗記しなければなりません。数が多いので、計画的な学習が不可欠です。
今年の高原教室では、この不規則変化動詞の過去形はもちろん、過去分詞形も覚えて頂きます。直前になって慌てないよう、今すぐ学習を開始して下さいね。
英語S(担当:土屋) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
定期テストの結果がほぼ出揃いました。当クラスの平均点は90点弱でした。学校の平均点が発表されておりませんので、確定的なことは申し上げられませんが、平均プラス20点の目標達成は微妙な線かと思われます。
全体的には満足できる数字ではありますが、心配なことは、当クラス内で、早くも最高点と最低点の差が無視できないほど大きくなってしまっていることです。
満点の塾生も複数存在する中、各得点数が半分以下の塾生も存在し、何と50点以上もの大差が付いてしまっております。
該当塾生は猛省し、次回取り戻すべく、夏期講習で最善を尽くしましょう!
その夏期講習では前半は復習を中心に、後半は予習を行います。その復習で取り戻さなければ、2年生まで…、ひいては高校入試まで影響を与えてしまう可能性があります。
この差を埋めるためには本人の努力が不可欠です!私も頑張って教えますので、該当塾生も頑張って下さい!
学校によって多少時期がずれていたこともあり、定期テストの結果がようやく出そろいました。
Aクラスの平均点は78点と、80点に2点届きませんでしたが、みんなよく頑張りました。
授業では「文字式」の学習を一通り終了しましたが、今週の確認テストの結果は良くありませんでした。
今回の確認テストは1パターンしか出題していません。宿題プリントをしっかり実行してさえいればできるレベルの問題です。結果が良くなかった人は、宿題を丁寧に行っていない証拠です。反省してください。
また、みなさんに共通して言えることは、“計算が遅い”ということです。スピードアップを図り、正確性を増すためには、やり方がわかったらそれで終わりではなく、それを大量にこなすことが必要です。
時間を意識し、かつ慎重に行う練習は集中力を養うのにも効果があります。
この夏の目標にしても良いですね。
Aクラス同様、文法分野の問題演習を行っております。
問題演習の授業は問題の正答率以上に解答をしっかりと聞き、なぜ間違えたのかを明らかにすることが大切です。
解答中は集中して受講し、解法を確実に身に付けるようにして下さい。
また、自宅での復習も怠らずに実行するように心がけて下さい。
来週には小テストを実施する予定でいます。
2年生
英語S・市川(担当:土屋) 数学S・市川(担当:北山) 国語S・市川(担当:岡田) 理科・市川(担当:北山) 社会・市川(担当:藤田)
先日所属校で行われた定期テスト結果が出揃いました。当クラスの平均点は約80点でした。学校の平均点が出揃っておりませんので確定的なことは申し上げられませんが、梨ゼミ生の目標である平均点プラス20点は微妙なところかと思われます。
総轄は全学校の平均点が判明してから記すつもりです。
さて、現在も「不定詞の3用法」について学習を進めております。
当単元は入試にも100%出題される非常に重要な文法です。特に難解ではないのですが、覚えるべきことも多く、頭の中が混乱しがちです。小テストを交え、ひとつひとつしっかりと理解頂くべく、ご指導して参ります。
今週は割合を使った連立方程式の文章題を学習しました。食塩水や割増し・割引きの問題は、苦手にしている中学生は多いと思います。小学校の時に満足に問題演習ができなかったことも多少影響しているとは思いますが、入試や学校の定期テストの方程式の問題では、必ずと言っていいくらい出題されます。ですから逆に考えれば、自分以外の人が苦手としているのなら、それを自分が得意とすることができれば、それだけ優位に立てるのです。なるべく理解度を優先させて進めていきますので、質問をしないということのないようにしてほしいと思います。
前回のクラス便りにも書きましたが、連立方程式の文章題では、やはり形式になれることが大切です。ここでも新たに教えることはありません。日本語で書かれた文章をしっかり読んで、解き方を真似しながら、身につけていってほしいと思います。
先週このコーナーで、「定期テストの詳細はHPで」と言いましたが、あちらはクラス毎の点数がでないのでこちらに記そうと思います。市川クラスの平均点は72点でした。学校の平均点が未だ出ていないので、微妙な点数ですね。
文学的文章の読解がもうすぐ終了予定です。読解と言っても、それ以前の問題をクリアしていない者も多く、“読解”とは言えない段階です。記述問題では、設問で聞かれた通りに答えられない。記号問題は根拠もなく適当に選ぶ。こんな状態では国語力はつきません。
最初は時間がかかっても構いませんので、じっくり丁寧に解答するよう心がけましょう。
今週の授業では、循環器についての残りの単元(血液の循環について)と、不要物の排出および動物の分類について学習しました。すべての単元において、県立入試に必要なことはノートに書いていただきました。学校の定期テストでは、テスト作成の先生の個性がでますので、授業中に特別に学習したことが出題されたりもしますが、入試に関してはまずありません。もっと言えば、こと県立入試においては、今回学習した内容以外はまず出ません。必要な内容に特化して学習してますので、最低限その内容だけは反復して覚えていただきたいと思います。
次回は動物の分類についての復習をした後、一学期の学習内容のまとめを行い、夏期講習につなげたいと思っております。
今週から「世界の自然と日本の自然」についての学習に入りました。
この単元は世界の地形と日本の地形の比較が重要なポイントとなっておりますので、ここを重点的に指導していきたいと思っております。
また、この単元は図による問題が数多く出題されますので、これらの問題にも対応できるようにしてきたいと思っております。
英語S・松戸(担当:土屋) 数学S・松戸(担当:北山) 国語S・松戸(担当:岡田) 理科・松戸(担当:北山) 社会・松戸(担当:藤田)
ほぼ全員の定期テスト結果が出揃いましたが、今回の平均点は90点近いものと思われます。皆さん、良く頑張りましたね!お疲れさまでした!早くから準備した甲斐がありましたね!
さて、今週からは市川クラス同様、「不定詞」の学習に入りました。
夏期講習からは市川クラスと合同で学習する予定ですので、学校での進度よりも確実に先を行っている今の調子を崩さないよう、夏期講習に突入したいと考えております。
夏期講習では予習を中心に学習しますので、出来るだけ休まないで、集中して授業に臨んでくださいね!
今週は、食塩水を中心とした割合についての連立方程式の学習をいたしました。食塩水については解き方はほぼ一つです。図を書くことができて、塩の量についての式を作れるかどうかです。中1でも学習した内容ですが、それが連立方程式で解くように変化しただけですので、内容的には中1内容の焼き増しです。落ち着いて考えればできると思いますので、すぐにできないとあきらめずに考えてほしいものです。
連立方程式の文章題では、やはり形式になれることが大切です。ここでも新たに教えることはありません。日本語で書かれた文章をしっかり読んで、解き方を真似しながら、身につけていってほしいと思います。
先週このコーナーで、「定期テストの詳細はHPで」と言いましたが、あちらはクラス毎の点数がでないのでこちらに記そうと思います。松戸クラスの平均点は84点でした。中間テストの平均81点を上回る格好となりました。みんなよく頑張りました。
学校のテストでしっかり点数を獲れることはわかりました。大切なのは、入試問題のように初めて読む文章で、確実に正解することです。そのためには、設問で聞かれた通りに答えられなかったり、記号問題を根拠もなく適当に選んでいてはいけません。
国語は他教科に比べて覚えなければならないことは少ないはずです。最近の授業で伝えていることは1つだけです。それを実践し解答の仕方さえ覚えてしまえば、結果はすぐに表れてきます。
この夏でマスターしてしまいましょう!
今週も前回に引き続き「からだのつくりとはたらき」について学習しております。今週は循環器系についての学習をしております。理解を深めていただくために、授業で図を多用しております関係で、今週と来週にまたがって授業を進めてまいります。
県立入試での出題の場合、ここの単元の多くは用語を答えさせる傾向にあります。特に消化管・消化器・消化酵素・消化される物質の関係は入試でもよく出題されるものの一つです。専門的な内容ではありません(ちなみに中学入試の方が内容的には高度です)ので、塾生の皆さんには、水・二酸化炭素・アンモニアの排出のしくみと合わせて、この消化と吸収については、しっかりと暗記してもらいたいと思っております。
「明治維新」を中心に学習しております。
この単元は重要語句が他の単元以上に多いため、自宅での復習が不可欠な単元となっております。
宿題実行以外に、重要語句の暗記も必ず行うようにして下さい!
中学校では今後地理の学習に入るということですので、こちらのそれに合わせて、今後は地理の学習を進めていきたいと思います。
英語B(担当:北山) 数学B(担当:北山) 国語B(担当:藤田) 英語アドバンス(担当:岡田)
今週の授業では、不定詞の用法について基礎的な知識について授業を行いました。不定詞の3つの用法についての特徴をまとめましたが、この内容は基本中の基本です。今回の内容を踏まえて問題にあたっていただきたいと思います。特に見分け方については、区別しやすい単語を覚えていただけるように書き出しましたので、ノートに書いた単語についてだけは必ず覚えてほしいと思います。次回は、実際の文章での説明をしながら、使われ方の学習をいたします。そして、学習した文章に関しての語順整序英作文の小テストを行う予定です。
さて、ここのところ何回か同様の語順整序作文のテストをしておりますが、なかなか覚えられないのが現状です。覚えている単語も数えられる程度しか無く、中2としての語彙力とは程遠い状態です。せめて教科書に出てきた単語は、自分で単語帳を作り、日に何回か見直しつつ、暗記していくように努力してほしいと思います。また1年生の文法内容の理解も不十分な上に、さらに新しい内容を積み重ねていかなければならない状態でもありますので、今後は2年生の内容も鑑みつつ、講習中も含めまして中1の内容の補習をしていきたいと思います。
現在、連立方程式の文章題について学習を続けております。整数の問題と値段や個数の問題に引き続き、割合や速さといった内容の方程式にも挑戦していきます。基本的な問題のみを最初は解いていきますので、式の立て方についてしっかり覚えて自分ひとりでも式が立てられるようになった欲しいと思います。
また、英語と同様に宿題に手をつけてこない塾生が、このところ目立ちます。「考えたけどわかりません。」といいますが、本当に考え抜いているのでしょうか。解答解説を読んで、もう一度式を自分で立ててみるようにしているのか疑問です。授業と授業の間には、塾に来る時間が取れるのですから、自主的に質問に来るようにして欲しいと思います。
先週に引き続き「用言の活用」の指導をしております。
重要事項を暗記さえしてしまえば、特に難解な単元ではないのですが、正確な暗記がなされておらず、なかなか先に進めておりません。
自宅での復習を怠らずに実行し、覚えなければならないことは確実に覚えるようにして下さい。
来週は小テストを行い、暗記事項のチェックをしていきます。
みなさん、英検全員合格おめでとうございます。授業の進みも悪かったので、厳しい結果を予想していたので、私もホッとしました。合格したからといって気を抜いてはいけません。
まだまだ抜け落ちているところはたくさんあります。気持ちを引き締めていきましょう。
今週は「比較」の比較級を学習しました。
授業でも話した通り、形容詞・副詞の使い方を理解していれば特に難解な単元ではありません。語形変化も規則変化は基本通りですし、不規則変化は極わずかしかでてきません。
講習まで授業はあと1回、キリの良いところまでは進める予定です。
頑張りましょう!
3年生
英語S・市川(担当:土屋) 数学S・市川(担当:北山) 国語S・市川(担当:藤田) 理科・市川(担当:北山) 社会・市川(担当:藤田)
定期テストの結果がほぼ出揃いました。当クラスの平均点は7割強といったところです。少なからず不満な成績ですが、聞くところに寄ると学校の平均点も5割前後とのことなので、確定してから総轄いたします。
授業では「受動態」の復習を終え、現在、「不定詞の3用法」の復習をしております。もちろん2年生時にかなり時間を掛けて理解の徹底を図りましたが、覚えるべきことも多く、殆どの塾生が苦手としていると思われる単元ですので、夏期講習前にもう一度徹底的に分からせたいと考えております。入試にも100%出題される文法ですので、解説を一言も聞き漏らさないように集中し、確実に理解して下さい。
今週は分母の有理化についてと、混合のついた乗除計算の解き方における応用的な計算の仕方について学習しました。応用的な計算の仕方については知らなくても計算問題を解くうえでは何ら支障はありませんが、いざ入試という時に少しでも時間が節約できる方法ではあります。入試に備えるというと大げさですが、この一年で学習することは、すべて入試に直結しているという意識を持ってほしいと思います。"正当に"楽をしたかったら、その前段階ではしっかり演習してほしいと思います。
来週は火曜日のみの授業(木曜は月曜日課のため授業無しです)になりますので、復習や宿題は確実にこなす時間を作ってほしいと思います。
小説や随筆の主題の読みとりについて指導いたしました。
これで文学的文章の解法の基礎は一通り復習したことになりますので、夏期講習以降、応用に入っていきたいと思います。
問題を解く際は今まで復習してきたことを必ず思い出しながら解くようにしてください。
「なんとなく」の解答はもう絶対にしないで下さい。
それがレベルアップの最短の道です!
先週の土曜日は、遺伝と生殖についての残りと、生物どうしのつながりついての学習をしました。全ての部分に置いてノートに書いてもらったものを塾生の皆さんに覚えてもらうだけです。
今週の授業の開始時に簡単な小テストもしますので、その中で間違えたものや覚えきれなかったものを整理し、入試本番に役立ててほしいと思います。
今週、今までのまとめを中心に授業をして、一学期の授業は終了です。来週は学力テストのため、授業がありませんので、今週で一学期が終了となります。夏期講習では全学年のまとめを中心に復習に力を注いで欲しいと思います。
前回の授業に引き続き「日本国憲法」を学習いたしました。
その中でも、現在は「基本的人権」にスポットを当てて指導しております。
この単元では様々な権利の名前や法律の名前を覚えなければなりません。
頭の中を整理して暗記しないと何が何だかわからなくなってしまいますので、授業中の集中力を高め、頭の中の整理を必ず授業内で行って下さい。
「後で覚えればいいや」は禁物です!
英語S・松戸(担当:土屋) 数学S・松戸(担当:岡田) 国語S・松戸(担当:藤田) 理科・松戸(担当:北山) 社会・松戸(担当:藤田)
期末テストの結果がほぼ確定いたしました。当クラスの平均点は約85点と、市川クラスに比べて10点以上も高得点を獲得されました。もちろん、学校の平均点との差が重要で、現段階では何とも申し上げられませんが、皆さん、良く頑張ってくれたと思います。
さて、来週で「受動態」の学習を終え、次は市川クラス同様「不定詞の3用法」の復習を実行する予定です。
夏期講習からは基本的に市川クラスと合同でご指導して参ります。そのためにも、既習部分の一致を図るべく、ご指導して参ります。
定期テストの結果がようやく出そろいました。君たちの平均点は72点。所属校の平均点は不明ですが、50点くらいとの噂もあるので、+20点はでているものの、君たちならもっと獲れてもおかしくありません。
次回以降は、もう少しまともな点数を獲れるよう努力してください。
いつも言っているように、学校のテストでは本当の力は計れません。限られた範囲からの出題ですから、総合力はわからないのです。
今月も間もなくCTがあります。復習は進んでいますか?入試までにやらなければいけないことと残された日数を考えると、そろそろ結果を出さなければいけない時期になってきました。
今月こそ期待しています。
「小説」の解法を先週に引き続き学習しております。
復習単元ということもあり、全体的に理解しており、現状では特に心配はありません。
来週でこの単元の学習も一段落いたしますので、その後は応用に入っていきたいと考えております。
最後の総体も近づいているので、部活と勉強の両立は今まで以上に大変だとは思いますが、復習を怠らずに実行して下さい。
先々週から遺伝と生殖の学習をしております。先週の土曜日には遺伝と生殖の部分の残りと、生物どうしのつながりについての学習をいたしました。
2分野の単元に関しましては、どうしても塾生の皆さんの"暗記"という努力に頼る部分が多いので、公立入試に特化して必要最小限のことを効率的に勉強するようにしております。ノートに書いたことを中心に各自でまとめ、問題演習時に活用して欲しいと思います。
今週は今までのまとめを中心に授業をして参ります。来週は学力テストのため、授業がありませんので、今週で一学期が終了となります。夏期講習では全学年のまとめを中心に復習に力を注いで欲しいと思います。
市川クラスと同様に、「日本国憲法」の重要項目である「基本的人権」について学習いたしました。
今週もこの単元の学習を進め、理解を深めさせたいと思っております。
ここ最近、このクラスの塾生が塾で自習をしている姿をよく見かけます。
ようやく受験生としての自覚に目覚めてくれたかなと、少し安心しています。
しかし、この姿勢を受験まで継続できなければ明るい春はやって来ませんので、志望校に合格するまで、継続して頑張って下さい!
英語B(担当:岡田) 数学B(担当:北山) 国語B(担当:藤田) 英語アドバンス(担当:岡田)
引き続き基礎英語の確認を行っています。
夏期講習まで残りわずかとなりました。今行っていることは、英語の超基礎的な部分です。そこをまともに理解していないにもかかわらず、理解しようともせずヘラヘラしている者が数名存在していることは、誠に腹立たしく感じます。一生懸命行っている者にとってもはなはだ迷惑です。
一日も早く改心し、まっとうに学習に取り組めるようになってもらいたいものです。
今週は根号を含んだ式の計算について学習しています。単純な乗除算の計算の仕方と分母の有理化について授業を進めておりますが、今回の単元ではほとんどの塾生の方は理解していただけているようでした。正確性という点ではこれからの演習量によるところがありますが、内容理解という点では、まずまずです。説明しながら塾生の皆さんに発問をしても、答えに詰まるどころか、あてる前に自分から答えてくれる場面も多かったです。今日の状態が続いてくれれば、Bクラスの塾生の皆さんもやる気を出して学習してくれるかなと、期待をしつつわかりやすい授業を心がけていきたいと思います。塾生の皆さんにも宿題等はしっかりこなし、わからない問題等は積極的に質問してほしいと思います。 文学的文章の読解の基礎を学習しております。
このクラスの塾生に必要なことは、授業後の自宅での復習です!
せっかく学習したことをすぐに忘れてしまっていては、上がる成績も上がらなくなってしまいます。
次のステップに進むためには、現在学習している基礎項目が必要不可欠ですので、必ず復習し、一つ一つ理解、暗記していってください。
「関係代名詞」の学習が終了しました。何度やっても同じところで間違えるのはどういうことでしょうか。その箇所については、毎回『あ、そうか』と理解しているにもかかわらず、しばらく経つと忘れてしまう。
このような学習の仕方を続けていても効果はありません。理解したのであれば、忘れないようにする努力を怠らないで下さい。
今週は「間接疑問文」に入りました。
疑問詞を正しく理解していれば、特に難解な単元ではありません。2回で終了しますので確実に理解して下さい。


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