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2015/02/21更新
Vol. 321 H26年度最終号

Since 2006/05/13


小学生
キッズクラブ低学年
(担当:内山)
キッズクラブ高学年
(担当:内山)
小5キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小5キッズゼミ算数
(担当:岡田)
本日22日(土)で今年度の授業が全て終了となります。皆さん、予定通りに学習を進めることができ、3月から新学年での学習をする準備が整いました。
この1年で皆さん本当に成長されましたね。1年生の皆さんは、最初はなかなか上手に書けなかったひらがなやカタカナも今では驚くほど上手にかけるようになりました。2年生の皆さんは、九九を覚えるのに大変苦労しましたね。今では一の段から九の段まで間違えずに言えるようになりました。3年生の皆さんも2ケタ3ケタのかけ算やわり算も計算ミスをせずに、正確にできるようになりました。
今まで学習してきたことを忘れずに、次の学年になっても頑張りましょうね!
まだまだ寒い日が続いております。体調管理に気をつけてください。しばらくお休みが続きますが、新年度で元気な皆さんにお会いできることを心より願っております。
本日21日(土)で今年度の授業が全て終了となります。ほぼ皆さんが予定通りに学習を進めることができましたが、中には、冬期講習のテキストを終えるのに時間がかかってしまい、3学期の学習を終えることが出来なかった塾生もいらっしゃいました。3月からの新学年での学習で躓かない為にも、お休みの間に少しでもテキストを進めるようにしましょう。
逆に、1月の早い段階で、該当学年の学習を終えた塾生には、次の学年の学習を少し進めて頂きました。新しく学習する単元に、四苦八苦しながらも、楽しそうに学習されていました。この1年を通しての皆さんの成長ぶりには驚かされます。
現4年生の皆さんの中には、3月からは5年生のゼミ・クラス生としての学習が始まる子が多数いらっしゃいます。キッズクラブとは違い、毎週宿題も出されますよ。「やるべきことを必ずやる梨ゼミ生」になれるように、頑張ってくださいね!
また、6年生の皆さん、キッズクラブ卒業おめでとうございます!3月からは中学生としての学習がスタートします。実際に入学されるまで1ヶ月程あり、慣れない時間帯での学習で、体力的にも精神的にも大変になってくると思います。「梨ゼミ生」として自信を持って中学生活を送れるように、まずは、この3月を乗りきれるよう頑張りましょう!
今週で小学五年生としての全授業が終了致しました。この一年間、今後の応用に向けての土台作りをしっかりと行うということで、読解の基礎を徹底的に指導いたしました。その結果、全体的に根拠のある解答が出来、また、解答のスピードも上昇いたしました。
六年生では今まで学習して参りましたことを更に発展させ、難解な応用問題に対してもしっかりと正答を導き出せるように指導して参ります。ここまで積み重ねてきた基礎知識を応用することが出来るよう、この休み中には練成テキストの問題の解き直しを行い、解法の確認をしておいてください。
「割合」を中心とした文章問題の学習を終え、5年生で行う全ての授業が終了しました。
5年生で学習する算数は、小学校6年間の中で最もボリュームがあり、最も難度の高いものだと思います。その最高峰である「割合」についても、ここまでしっかり理解できたのはゼミクラ史上初かもしれません。
スラスラ解いていく姿は、一年前の初々しく幼さが残る皆さんからは想像できないくらい頼もしく感じます。中には算数に苦手意識を持っていて、あまり好きではない塾生も存在しているかもしれません。もしそうならば、来年度はそれらを克服することを目標としましょう。一朝一夕に出来ることではありませんが、決して難しいことではありません。単元毎に全力で取り組み、理解不十分なところを一つ一つつぶしていくことによって、いつの間にか苦手意識はどんどん小さくなっていきます。
新年度に向けて何か一つ目標を掲げ、それをクリアしていきさらに成長できる一年にしていきましょう!
小5キッズクラス国語
(担当:藤田)
小5キッズクラス算数
(担当:岡田)
小6キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小6キッズゼミ算数
(担当:岡田)
キッズゼミ同様のカリキュラムで一年間授業を進めて参りましたが、一年前と比べ、かなりの実力を身に付けていただけました。設問や文章の要点に線を引くということはもちろんのこと、それを利用して正答を導き出すということも身に付けられました。しかし、これはまだ文章読解の基礎部分ですので、六年生ではこれを更に発展させ、難解な問題でもスムーズに解答できるように指導して参ります。
今まで積み重ねてきた基礎部分はここからの土台となる大切な物ですので、新学期が始まる前に練成テキストの問題の解き直しをするなどし、しっかりと復習するようにして下さい。
「割合」を中心とした文章問題の学習を終え、5年生で行う全てのカリキュラムが終了しました。
算数的には最も大変な一年でしたが、ここを乗り切ったこれからは少し楽になるかもしれません。最難関単元の「割合」も実は6年生で学習する内容まで既に学習済みですから、今後は新しく学習するものはありません。これまで学習したことを再度復習し、さらに理解を深めていきましょう!
当クラスは毎回欠かさず日記も提出し、宿題の実行状況も良く、やるべきことは絶対にやる姿勢が身に付いてきています。この姿勢が身に付いて初めて学力は向上します。ここからが本番です!出すものは出す。やることはやる。その姿勢と気持ちを常に持ち続けることが今後の成長大きく影響します。新年度からは最上級生となります。その自覚と責任を持って、一回りも二回りも成長できるよう頑張りましょう!
文学的文章・説明的文章問わず、この一年間は様々なタイプの問題の解法を学習いたしました。その結果、一定のパターンで問題を解くことができるようになってきており、解答のスピード、そして正答率がかなり上昇いたしました。中学生になりますと、途端に国語が難しくなりますが、この調子であれば定期テストで高得点を獲得していただけることは間違いないでしょう。
今後の学習スケジュールですが、中学校入学後、すぐに「詩」の学習に入りますので、こちらのでもその学習を行い、入学に備えていただきます。暗記事項も数多くございますので、授業後には必ず復習を行うようにして下さい。
小学校6年間の学習カリキュラムを終え、今年度の授業が全て終了しました。
冬期講習の毎日の確認テストで、図形分野を苦手とする塾生が多いことが浮き彫りとなり、1月、2月は各種図形の性質の復習や面積・体積の問題を中心に学習してきました。中学生でも図形分野を学習する期間というのは、それほど長いわけではありませんので、ここまで集中して図形を扱えたのは効果的でした。
後半では、中学の内容にも触れ、円周率はπを使って解いてみました。文字式の計算のルールも知らないと答えが出ませんので、最低限のものをお教えしました。文字を使うことやかけ算記号「×」を省略しての表し方にも興味津々で、あっと言う間にマスターしてくれました。
梨ゼミでは3月から一足早く中学生となります。何から何まで新しいことだらけで大変なこともあるかと思いますが、最初の試練と思って乗り切ってください!
小6キッズクラス国語
(担当:藤田)
小6キッズクラス算数
(担当:岡田)
小6キッズ英検
(担当:内山)
キッズゼミ同様、この一年間は文学的文章・説明的文章問わず、様々なタイプの問題の解法を学習いたしました。五年生の時と比べ、問題のレベルが上がったこともあり最初はなかなか根拠のある解答を出すことが出来ていなかった彼らも、次第に応用的な解法に慣れ、正答率も上昇しました。現在では中学一年生のワークの問題も解くことができております。この今まで学習して参りました大切な知識、ここからの土台を中学校でも活かしていただくべく、今後も誠心誠意指導して参ります。
さて、今後の学習スケジュールですが、来月から早速中学最初の関門である「詩」の学習を行います。この単元は暗記項目が数多くありますので、一つ一つしっかりと暗記するよう頑張って下さい。
小学校6年間の学習カリキュラムを終え、今年度の授業が全て終了しました。
6年生が中学生になるときに、必ず伝えていることがあります。それは、算数と数学は全くの別物で、新しい教科を一から学習するつもりで臨んで欲しい、ということです。仮に算数に苦手意識を持っていたとしても、これから新しく学習することを一つ一つ確実に身に付けていけば、そんな意識は払拭することが出来るのです。
中学校の勉強はやったモン勝ちです。小学生で算数が得意だったとしても、勉強しなければ点数は獲れませんし、必ず壁にぶち当たります。当然、持っている力だけで高校入試を乗り切ることなど不可能です。逆に、仮に今苦手だとしても、努力次第で得意科目にすることだって出来るのです。他らしいことにどんどんチャレンジして、ポジティブに行動できる中学生になれるよう頑張っていきましょう!
「人称代名詞」の問題演習がようやく終わり、先週の授業で「まとめのテスト3」を行いました。気になる結果ですが、クラス平均点が83点、不合格者がなんと7名と最後のテストで非常に残念な結果となってしまいました。不合格者のほとんどが、つまらない「ケアレスミス」をしてしまっています。問題をよく読んでいなかったり、文の最初を大文字にし忘れていたりと、本当にため息が出てしまうようなミスばかりでした。「ケアレスミス」は「重大なミス」です。軽く受け止めていては絶対に治りません。3月の新年度の授業で、全員もう一度「まとめのテスト3」を受けてもらいます。全員満点で合格できるようにしっかりと学習してください。
また、今週は今年度最後の授業ということもあり、中学生になる心構えとして、「中学に入学した瞬間から受験は始まる」というお話をさせて頂きました。「中学校の成績の付け方」「高校入試の仕組み」「内申点(通知表)の大切さ」を分かりやすく丁寧に解説いたしました。英検クラスで学習してきたことに誇りを持って、「やるべきことは必ずやる梨ゼミ生」として中学校生活を送って頂きたいと強く願っております。3月からは、「特別アドバンスクラス」としての授業となります。その名に恥じないよう、プライドを持って学習しましょう。

中学生
1年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A(担当:内山)
所属中学校で学年末テストが直前に迫っておりましたので、今週はテスト対策として復習単元を中心に問題演習を行ないました。テスト範囲の中心となる単元、「現在進行形」「一般動詞の過去形」「助動詞canの文」などをおりまぜながら、「英作文」をやっていただきました。
英文法の正確な理解を確認する上で、「英作文」は非常に有効です。「主語の確認」「動詞の確認」「時制の確認」肯定文か否定文か疑問文かなどの「文の種類の確認」と、一つ一つ丁寧に確認しながら、問題に取り組むことが大切です。英文には「なぜそうなるのか」という「理由」が必ずあります。なんとなくの「フィーリング」で解答してしまうことは絶対に禁物です。その「理由」をきちんと理解した上で、正確に英文を書けるよう丁寧に指導いたしました。
1年生の最後の定期テストです。有終の美を飾れるよう、最大の努力をしてテストに臨みましょう!そして、2年生になってスタートダッシュができるよう、3月からの学習を頑張りましょうね!
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
授業が全て終わったとは言え、各所属校での学年末試験も一部の学校を除いてこれからの学校もたくさん残っています。3学期(学年末)の定期テストは、これまでのように、ある程度計算で得点の読めるものが少なく、まんべんなくしっかり勉強しておかなければ、ビックリするような得点となってしまう可能性もあります。
努力した結果として高得点を獲ることは大切ですが、テストに向けてどう勉強したか、精一杯自分のやれることをやり尽くしたのかという学習に向き合う姿勢(気持ち)が、今後の学習にとってはとても重要なこととなってきます。まだそのような気持ちになっていない塾生は、今年度最後のテストはそのような気持ちで、是非とも臨んでください。今後につながる重要なテストであることを十分理解してください!
今週は大半の塾生が定期テスト期間となっておりましたので、中学校別にテスト範囲に合わせた対策プリントを配布し、問題演習形式でテストに向けた最終確認をしていただきました。過去にも定期テスト範囲の読解問題を授業内で行っていたことあり、全体的にスラスラと解答することが出来ておりました。ご自宅でも問題の解き直しを行い、しっかりと復習していただければ、定期テストで高得点を獲得することはそう難しいことではないでしょう。
来月からは新学年としての授業が始まりますが、まずは今まで学習して参りました説明的文章・文学的文章の解法の復習を行う予定でおります。もしも解法の抜けがあるのであれば、ここでしっかりと補完するようにして下さい。
長かった「助動詞」の解説を全て終了し、現在「助動詞のまとめの問題」に取り組んで頂いております。この「まとめの問題」ですが、代表土屋オリジナルの、非常にハイレベルな問題となっております。ですから、最初は授業内で、「解き方」「考え方」を教えながら、一問一問丁寧に解説しながら一緒に解いていきました。その後は、板書ノートを見ながら、自分たちの力で問題に取り組んで頂きました。高校入試レベルの問題ですので、最初は6割~7割ほどの正答率でしたが、プリントも枚数を重ねる度に、合格点である8割に届くようになってきました。
今後は、テスト形式でこの「まとめの問題」に取り組んで頂きます。全員が合格されるまでテストは続きます。
この「助動詞のまとめのテスト」の学習ですが、所属中学校での定期テストが直前に迫っておりましたので、ひとまず中断し、授業の残りの30分は、定期テスト対策に時間を費やしました。
今回の学年末のテスト範囲は、もう既に学習済みではありますが、決して油断せずに最大の努力をして、1年生最後のテストで高得点を取れるよう、頑張りましょう!よい結果を期待しております。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
所属中学校で学年末テストが直前に迫っておりましたので、今週はテスト対策として、「現在進行形」「助動詞can」「一般動詞の過去形」の単元を中心に注意すべきポイントをもう一度丁寧に解説いたしました。その後、定期テストの準備に時間を費やしました。
今回の学年末テストで、1年生の成績が決まってしまいます。この成績は、高校入試において、非常に大切な成績となることを授業内でお話し、最大限の努力をして、テストに臨むように指導いたしました。
いよいよ3月から皆さんは中学2年生としての学習がスタートします。この中学2年生という学年は一番中だるみしやすい学年です。しかも、学習内容は今までとは比べものにならないくらい難しくなって参ります。高校入試において、出題される頻度の高い重要文法を沢山学習することになります。梨ゼミ生の皆さんは、2年生になっても気持ちを引き締めて、中だるみすることなく学習してください。部活動もより忙しくなると思いますが、充実した中学生活を送れるように頑張りましょう!
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
面積・体積では、やり方は分かっているのに正答を得られない場面が多く見受けられました。一番の原因は整理が出来ていないことです。小学校時代のように、一つの式で正解を導き出せるわけではありません。いくつかの手順を踏まえてようやく答えにたどり着けるのです。しかし、まだその過程が修了していないにもかかわらず、途中段階で求めたものを答えとしてしまい間違えるというミスが多いものです。簡単な計算ミスも少なくありません。これらをなくすための方法は、毎回のように授業内で伝えています。その通りに実行している塾生はミスはほとんどありません。
億劫がって言われた通りに出来ないと(やらない)言うことが最大の原因であることを理解し、改善するよう努力してください。
Aクラス同様、定期テスト期間中の塾生が大半となっておりましたので、全体授業ではなく、定期テスト範囲のプリントを中学校別に配布する個別対応の授業を行いました。直ゼミでは漢字や文法についてのテストを行い、習熟度合いを確認しておりますので、こちらの授業では主に読解問題の習熟度合いの確認を致しました。以前にも教科書準拠ワークであるiワークを使用して学習しておりますので、全体的に正答率も良く、スムーズに解くことができておりました。しかし、油断は禁物ですので、定期テスト前には何度も解き直しをするなどし、復習を念入りに行って下さい。
来月からは新学年としての授業がスタートいたしますが、まずは今まで学習して参りました解法の総復習を行う予定です。読解が苦手な塾生はここで克服できるよう、頑張って下さい。
2年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A(担当:内山)
今週は、もうまもなく行われる定期テストに向けて復習単元を中心に、問題演習を行いました。
今回の定期テストの試験範囲である「比較」「受動態」を中心に「英作文」を行いましたが、皆さんよく理解できているようで安心いたしました。
2年生の最後の定期テストです。最大の努力をして、優秀の美を飾って頂きたいと思います。頑張ってくださいね!よい結果を期待しております。
さて、今週で今年度の授業は全て終了し、いよいよ3月から受験生としての学習がスタートいたします。クラス替えも行なわれます。3年生のAクラスは少人数の先鋭クラスとして再編成されます。トップレベルの公立高校受験クラスとなり、その基準も毎月の学力テストで5科の偏差値60以上、定期テストで5科合計400点以上と、高い水準になります。皆さんがAクラスでいる為には、この高い基準を1年を通してクリアし続けなければなりません。今以上に、気持ちを引き締めて、受験生としての自覚を持って、日々を過ごすように心がけましょう!そして、1年後に栄冠を勝ち取ることができるよう、共に頑張りましょう!
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
一部の学校を除いて、2年生最後の定期テストを控えている塾生もたくさん存在しています。3学期の内容は難度も高く、徹底的にやりこまないと得点することは難しくなっています。そのことは十分理解しているはずです。学校のテストで苦戦するようでは、入試では戦えないことも伝えてあります。
先日、公立高校の前期入試が終了しました。つまり、みなさんの受験もあと一年を切ったことになります。いよいよ受験学年突入です。やるべきことはたくさんありますので、計画的に学習を進めていかなけばなりません。そのためには各教科何をするのかをおおまかにでも決めておく必要があります。そうしないと気分で勉強するようになり、効果的ではありません。定期テストが終了したらすぐに受験勉強に取りかかれるよう、しっかりと準備をしておいて下さい!
大半の中学校で定期テスト期間となっておりましたので、今週は中学校別に課題をお出ししての定期テスト対策授業を行いました。読解問題中心の授業を行ったのですが、全体的にしっかりと理解しており、この調子で学習していただければ定期テストでも高得点を獲得していただけるものと存じます。
来月からは受験学年としての授業がスタートします。高校入試で必要なことを余すことなく指導いたしますので、今まで以上に課題も増えてくることと存じます。自分に甘えずに、一つ一つ確実にクリアしていくように頑張って下さい。
今週は「現在完了」の単元の学習はひとまず中断し、もうまもなく行われる定期テストに向けて復習単元を中心に、問題演習を行いました。
今回の定期テストの試験範囲である「比較」「受動態」を中心に「英作文」を行いましたが、皆さんよく理解できているようで安心いたしました。2年生の最後の定期テストです。最大の努力をして、優秀の美を飾って頂きたいと思います。
今週で今年度の授業が終了し、いよいよ3月から受験生としての学習がスタートいたします。3年生からは、特英クラスはなくなり、通常クラスの皆さんと一緒に学習することになります。「さすがは特英クラス出身だ」と言われるように、今まで以上にプライドを持って学習してください。そして、受験生として気持ちを引き締めて、これからの1年を過ごして頂きたいと思います。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
現在、長かった「比較」の単元を終え、「受動態」の単元に入ったところです。もうまもなく始まる学年末テストで「受動態」までが試験範囲となりますので、しっかりと丁寧に解説いたしました。
また、22日(日)には直ゼミが行なわれます。不合格にならないように、iワークをしっかりとやって直ゼミに臨んでください。2年生を締めくくる最後の定期テストです。よい成績を修められるよう最大の努力をしてテストに臨みましょう!
3月より新年度がスタートしますが、3年生になったら、今以上に学校の成績を意識して、中学校生活を送るようにしてください。定期テストはもちろんですが、授業態度、提出物、生活面全てにおいて意識改革をしてこれからの1年を過ごしてください。受験生として気持ちを引き締めて学習して頂きたいと思います。もう実際、受験まで1年もありません。「やらなければならないことは必ずやる」という強い気持ちで、これからの1年をより充実したものに出来るよう頑張りましょう!
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
今年の皆さんを振り返ると、授業中は真剣に取り組んでいるものの、自宅学習が足りないため次の授業のときには、抜けていることが多かったように感じます。宿題も実行はするものの、実行しながらそのやり方を覚える、という気持ちが希薄であったのではないでしょうか。このような非効率な勉強法は早急に改善する必要があります。
いよいよ受験学年突入です。3年生になると、これまで最低限の宿題を実行すればよかったのが、今後は2年生までの復習をこれに追加しなければなりません。自然と勉強する量は増えていきます。何をいつまでにどの程度学習するのか、大まかな予定を立てなければ行き当たりばったりの勉強となってしまい、効率的ではありません。もちろん、学習計画についてはアドバイスしますので、それに従って学習するようにして下さい!
Aクラス同様、定期テスト期間となっている塾生が大半となっておりましたので、こちらのクラスでも中学校別に対策プリントをお出ししての個別対応の授業を行いました。教科書準拠ワークであるiワークで既に類似問題を解いていたため、全体的にスラスラと解くことができていました。あとはご自宅でしっかりと復習していただければ、定期テストでも高得点を獲得できるものと存じます。
来月からは受験学年としての授業に切り替わります。受験に必要な古典や作文も本格的に指導いたしますので、解らない部分が出てしまった際はすぐに質問するようにして下さい。
理科 A(担当:岡田) 理科 S(担当:岡田) 社会 A(担当:藤田) 社会 S(担当:藤田)
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
いよいよ3月から受験生となります。これまでの学習内容は概ね順調に理解出来てはいますが、時間の経過とともに記憶は薄れていくものです。数学の場合は積み重ねの教科なので、2年生の復習をすれば、大抵は1年生の内容も含んでいますが、理科はそうはいきません。1年生の内容と2年生の内容をそれぞれしっかり復習する必要があります。2年分の復習はそれなりに時間も掛かります。初めから完璧を目指すのではなく、難度も繰り返し学習するのが望ましいです。まずは、一通り終了させましょう。確実に覚えていなくても、まずは一通り終わらせることです。
宿題だけ実行していて大丈夫なほど受験は甘くありません。早くから受験生としての自覚を持って、早い段階から受験勉強をスタートさせましょう!
今週で、今年度最後の授業が終了しました。
授業は終わりましたが、最後の大仕事である学年末テストを目前に控えている塾生も多数存在しています。共通の試験範囲で今ひとつ理解不十分な単元はオームの法則を中心とした計算問題でした。しかし、問題はオームの法則以前にありました。なんと直列回路と並列回路での電流と電圧、抵抗の関係すら頭に入っていない状態です。再度一から解説をして、回路の基本について全題解き方を見せました。これを知らずしてオームの法則なんか使えるはずもありません。基本については何とか理解出来たようなので安心しましたが、一事が万事です。この単元に限った話では無いはずです。
もうすぐ受験生となるのですから、勉強の仕方を見直し、自分で出来ることは自分で行うよう心掛けましょう!それができなければ、受験勉強そのものが出来ないことになってしまいます。受験生としての自覚を持って新年度を迎えるようにしましょう!
全体的に定期テスト期間となっておりましたので、新単元の学習は行わず、定期テスト範囲の復習を問題演習形式で行いました。この授業により、抜けてしまっていた知識を補完することが出来ました。ご自宅でも定期テストまでは何度も問題の解き直しを行い、大切な知識を確実に定着させるようにして下さい。
来月からは歴史をどんどんと進め、早い段階から公民の授業に移行できるようにして参ります。授業後の復習は欠かさずに実行し、一つ一つ確実に暗記するように心掛けて下さい。また、地理分野についても定期的に復習し、高校受験に備えるようにして下さい。
今週は定期テスト期間ということもございましたので、定期テスト範囲の復習を問題演習形式で行いました。全体的に知識の抜けがありましたが、この授業でどの部分が抜けてしまったかを確認できましたので、ご自宅で部分を重点的に学習していただければ、定期テストでも高得点を獲得していただけるものと存じます。
来月からは中学3年生の単元である「世界恐慌」の学習を行います。この単元は高校受験でも的にさせる確率が高い単元となっておりますので、確実に定着させるように指導して参ります。
3年生
卒塾生の皆さんに…  
英語(担当:内山) 数学・理科(担当:岡田) 国語・社会(担当:藤田)
今回のコラムで3年生に向けての最後のご報告となります。皆さん今まで本当によく頑張りましたね。
中学生になったばかりの頃は、直ゼミなどで、私から厳しく怒られたり、朝から晩まで合格するまで何度も何度も追試で苦労した塾生もたくさんいらっしゃいました。しかし、2年、3年となっていくうちに、怒られることも少なくなり、「やるべきことは必ずやる梨ゼミ生」として頼もしく成長してくれたと思います。
また、「高原教室」での皆さんの頑張りと、そしてなかなか合格できない仲間を放っておかず、無言で励ます姿(学習部屋に来て自習をする姿)には胸を打たれました。その仲間意識をいつまでも忘れずに大切にしてください。
今週19日には、公立高校の前期の合格発表がありました。見事志望校に合格出来た皆さん、本当におめでとうございます。また、惜しくも不合格になってしまった皆さん、現時点で皆さんは全員、胸を張って通える高校への道が開けているということに、自信を持ってください。もちろん、最後まで諦めずに全力を尽くして頂き、後期試験で見事栄冠を勝ち取って頂きたいと思っております。
しかし、結果が全てではありません。それまでのプロセスこそが大切だと私は考えております。梨ゼミで今まで頑張ってきたことをどうか誇りに思ってください!そして最後の最後まで全力で頑張ったことに、自信をもってください。この経験を、高校、大学へと進み、将来に生かしてください。そして、結果を恐れずに、何事にも逃げずにチャレンジできる「梨ゼミ生」として世界に羽ばたいてくれることを心から願っております!何か困ったことがあった時は、いつでも「梨ゼミ」に顔を出してくださいね!君たちはずっと「梨ゼミ生」なのですから。先生たちはいつでも、いつまでも「梨ゼミ」にいますからね。卒業おめでとう!
本日をもって、みなさんが梨ゼミで受ける授業が全て終了します。
私立高校の合格とともに進路が決定した塾生のみなさん、公立高校前期入試で合格を勝ち取ったみなさん、改めて合格おめでとうございます。
みなさんの変化や成長を目の当たりにすることができ、とても嬉しく感じております。今年の3年生は小学生キッズクラブ出身の塾生も多数存在し、感激もひとしおです。みなさん、本当に良く頑張りました!お疲れ様!これから高校生となっていきますが、その学校に必ずしも楽しいことが待っているわけではありません。高校生活を充実したものとするもしないも皆さんの行動次第です!自ら積極的に動いて下さいね。
後期入試まで合格がお預けとなってしまった塾生の皆さんは、まだ卒業ではありません。これまで通り梨ゼミ生として、通塾して学習を続けて下さい。梨ゼミでは3月から新年度ですが、皆さんの進路が決まるまで、気持ちの上では完全には新学期モードにはなれません。全員が笑顔で卒業できたときが真の意味での新学期です。最後の最後まで応援していますので、体調管理を万全にして後期の戦いに臨んでください!ガンバレ!!
とうとう本日が皆さんが梨ゼミで受ける最後の授業となりました。塾生達には国語や社会についてのことはもちろん、社会に出たあとに役にたつ人として大切なことも教えてきたつもりです。そして梨ゼミで学んだことは全て、皆さんを成長させる糧となったはずです。この大切な物を胸に、高校生活、また、その後の人生を歩んでいただきたいと存じます。
ここからの生活の中で困ったことがあればいつでも力になりたいと思っております。塾を卒業しても大切な塾生には変わりありません。いつまでも皆さんの近くに我々はいます。それを忘れないで下さい。
長い間、梨ゼミをご信頼頂き、大切なお子様をお預けいただきまして、ありがとうございました。そして、これからもよろしくお願い申し上げます。


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