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2017/07/08 更新
Vol. 398

Since 2006/05/13


小学生
キッズクラブ低学年
(担当:石橋)
キッズクラブ高学年
(担当:小川)
小5キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小5キッズゼミ算数
(担当:岡田)
今週から進度の早い塾生には、2学期の学習計画表をお配りし、実行していただいております。まだ小学校で習っていない範囲ですので、最初は、いつもよりも間違える箇所も多かったのですが、問題をたくさん解いていくうちに、徐々に正答率が上がってきています。
2学期のナビを手にして、新しい単元の学習に嬉しそうに取り組んでいらっしゃる姿が印象的でした。
先週から始まりましたインターネット面談において、保護者の皆様から続々と、面談フォームのご利用を頂いております。お忙しい中、ご協力頂き、誠にありがとうございます。頂きましたご意見や学習の不安な点につきまして、アシスタントスタッフを含めたキッズクラブ全スタッフに、保護者様の貴重なご意見、ご感想を伝えております。ひとりひとり塾生にあった指導で、結果を出していけるように、今後とも頑張って参ります。
インターネット面談フォームのご利用は7/15(土)までとなります。ご協力頂きますと、塾生ポイントを50ポイント付与していますので、期間中に是非、面談フォームをご利用下さいませ。
さて、サマーキッズクラブ開講まで、残り1週間となりました。しっかりと最後まで1学期の範囲を終わらるように集中して頑張りましょう!
今週より2学期の学習を本格的にスタートいたしました。4年生では多くの塾生が2学期の学習に入ることができています。国語では「一つの花」を学習しています。戦時中の話のため、聞き慣れない言葉が多く、戸惑っている塾生がほとんどでした。その都度、辞書で意味を確認したり、例文を用いて解説をしたりと理解を深めて頂いております。
5、6年生では、まだ1学期の学習が終わっていない塾生が多くいらっしゃいます。夏期講習前までには全塾生が1学期の学習を終了できるように指導して参ります。夏期講習に入ると学校の宿題に、夏期講習テキストにとやることがたくさんになります。しっかりと夏期講習前に終わらせるよう意識して進めましょう。
7月18日(火)より夏期講習がスタートいたします。サマーキッズクラブは7月21日(金)からとなり、18日(火)~20日(木)はお休みとなりますのでお間違いないようお願い致します。サマーキッズクラブをお休みなさる塾生のみなさんには今週より随時、夏期テキストをお配りしております。ご確認の上、実行なさるようご家庭でのお声がけをよろしくお願い致します。
また、皆さまより「インターネット・アンケート面談」につきましてたくさんのご回答ありがとうございます。お電話をご希望の皆さまには順次、担当よりご連絡をさせていただいております。所見メールをご希望の方には、しばらくお時間をいただいておりますので、よろしくお願い致します。面談フォームのご利用は7月15日(土)までとなっておりますので、まだご利用頂いていない方は、このご機会にぜひよろしくお願い致します。
「熟語の構成」の復習を中心に学習致しました。解法の講義自体は先週終了しているのですが、問題を解きつつ、その解法を利用することが出来ているかを確認しました。定着し切れていないという部分もありましたが、今回の授業で理解がかなり深まりましたので、今後は更に正答率が上がるものと存じます。
来週からは説明的文章の解法の学習を本格的に開始致します。今までは「指示語」や「接続語」といった非常に基礎的なものを学習して参りましたが、ここからは各段落に存在する中心文の見分けについて学習致します。これが正確に出来るようになれば文章読解の正答率もぐんと上がって参りますので、夏期講習中も含め、時間をかけて指導致します。ご家庭でも板書ノートの見直しや問題の解き直しを行い、一つ一つ正確に理解するようにしてください。また、高原教室課題である漢字の学習も定期的に行うようにしてください。
今週は、「分数の足し算・引き算」についての学習をスタートしました。分数で最も重要な“約分”について学習しました。
これを理解するためには、最近学習したばかりの「倍数・約数」や「等しい大きさの分数」を十分に理解しておく必要があります。
公倍数や公約数は計算でも求められますが、2つの数字を見てこれら直感的に分かるレベルにならないと一題を解くのにも時間がかかってしまいます。最初は正しい手順を覚えるためにじっくり取り組んで欲しいのですが、やはりスピードは重要です。約分では、最大公約数で割れば一回で済みますが、それを見つけるのに時間がかかっていては意味がありません。割れると思ったらとりあえず割ってみれば数は小さくなります。小さい数で割る作業を繰り返すのでも構いません。割れなくなるまで確認すれば良いのです。
「毎日の計算トレーニング」もちょうど同単元辺りですから。徹底的に練習しておきましょう!
小5キッズクラス国語
(担当:藤田)
小5キッズクラス算数
(担当:岡田)
小5Enjoy♪英会話クラス
(担当:Teddy Robinson/石橋)
今週は先週学習致しました「熟語の構成」の復習を中心に授業を進めました。先週で講義は一段落しておりましたので、今週は問題演習中心の授業を行い、解法の理解を深めて参りました。最初は解法の利用が甘かった塾生達も、この学習により徐々にではございますが、解法を理解することが出来るようになりました。これでこの学習はいったん終了となりますが、漢字検定にも出題される大切な単元ですので、今後も定期的にこの学習を行い、理解を深めて参ります。
来週以降は説明的文書の解法の学習を本格的に開始します。段落の中にある中心文の読み取りや、文章の構成、要旨など、説明文の解法に必要な知識を余すことなく指導致します。夏期講習中も含め時間をかけて指導致しますので、説明文が苦手だという塾生はこれを機に苦手を克服するように頑張ってください。
ゼミ同様、「分数の足し算・引き算」についての学習をスタートしました。
分数の計算は4年生で学習していますが、忘れている塾生も存在しているようでしたので復習から始めました。特に、帯分数を仮分数に直すことや、その逆については素早く出来なければいけません。計算以前にこの分数の扱いに慣れておくことが必要です。
また、最も重要な“約分”“通分”を速く正確におこなうためには、直近で学習した「倍数・約数」の感覚も必要になってきます。目の前にある2つの数字を割り切ることの出来る数は何か。これを素早く求められるようにするには多くの練習が必要です。やり方が解ればよいわけではありません。公約数が何か、すぐに判断出来るための基礎練習をしっかり行っていきましょう!
今週の水曜日は、〝What did you do yesterday?" 「あなたは昨日何をしましたか。」という質問に対し〝I went to school."「私は学校に行きました。」というような一般動詞の過去形を含む会話を学習したのですが、当然ながらまだ小学5年生の塾生には、難しく感じられたようです。
実際にTeddyとの会話で、言葉につまり、助けを求めるといった光景が少々目立ちました。授業後に、Teddyと英語担当の内山とも話し合い、今まで既に十分な量の会話文を学習してきましたので、今後はあまり新しい表現を増やして教えることを控え、今までに覚えた会話のやり取りを中心に、繰り返し練習させることにいたしました。
また、金曜日の授業では、今までに学習したことで塾生たちが飽きないように、Teddyと塾生全員で大きな輪を作り、ウェーブを作りながら色や動物の名前を答えるゲームを行いました。授業の最後は、塾生からリクエストのあった〝Tic tac toe"(〇×ゲーム)をしました。ほぼ全員がマスの名前を〝Top left."〝Bottom right."と自然に答えていて、彼らの記憶力にとても関心致しました。来週が夏期講習前の最後の授業となりますので、今までの総復習を、楽しく元気にしていきたいと思います!
小6キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小6キッズゼミ算数
(担当:岡田)
小6キッズクラス国語
(担当:藤田)
小6キッズクラス算数
(担当:岡田)
今週は「並立語」と説明文における「中心文」の学習を行いました。
まず、「並立語」ですが、この単元は今まで学習して参りました文法事項と比べますと。さほど難しくはない単元ですので、かなりスムーズに授業を進めることが出来ました。理解度合いもかなり良く、来週以降に行う問題演習でも、この調子であれば高得点を獲得して頂けるものと存じます。
次に「中心文」についてでございますが、こちらについては以前より時間をかけて学習してきた単元ですので、基礎的な部分については全体的にしっかりと身につけることが出来ていました。接続語や文末表現からも中心文を読み取ることが出来ており、問題演習時の正答率もかなりのものでした。今後はもっと応用的な学習を行いますが、この調子であれば問題なく理解して頂けるものと存じます。授業後の復習を怠らずに実行し、一つ一つ正確に理解するようにしてください。
「円とおうぎ形」の面積についての学習が終了しました。
おうぎ形は、同じ半径の円に対する割合で考えること、その割合は中心角で判断すること等基本については概ね順調に理解出来ています。週の後半では、少々難しめの問題にチャレンジしてもらいました。ある部分の図形を移動させるという工夫は、初めての場合かなり高度な技でしたね。しかし、それが重要なのではありません。
やはり気になるのは、計算のやり方です。複雑な形になればなるほどその手順も増えていきます。計算に集中していると自分が今何を求めているのかが見えなくなってしまうことがあります。そのため一つの計算が終わった段階で、それを答えとしてしまうことがよくあります。
これをなくすためには、整理して式を立て、その式が何を求める式なのかを分かるようにしておく必要があります。計算を始める前に、まずは整理をすることを心掛けましょう!
文法事項では「並立語」を、文章読解では説明文における「中心文」の学習を行いました。
「並立語」は今まで学習して参りました「主語・述語」や「修飾語」と比べると非常に簡単な単元となっておりますので、全体的にすんなりと理解して頂くことが出来ました。
文章読解で学習した「中心文」についても、以前から学習していたこともあり、全体的に基礎項目についてはしっかりと理解することが出来ています。しかし、難解な問題になるとまだまだ中心文の読み取りが甘く、正答率が下がってしまいますので、難解な問題に対応できるように、今後も継続してしっかりと指導して参ります。問題演習で間違えてしまった部分についてはご自宅でもしっかりと見直すようにしてください。
今週は「拡大図と縮図」について学習しました。
前半の作図に関しては概ね順調に理解しています。一つの頂点を中心に、全ての頂点までの長さがその点から等しい割合でポイントをとっていく作業はしっかり出来ています。
しかしながら、2つの図形(三角形・四角形)について、辺の長さを求める問題では手が止まる場面も見られました。相似な図形で一組の辺の長さが2倍なら他の辺も2倍になっていることは、作図をして身をもって理解出来ているのですから、しくみは解っているはずです。対応する辺の両方の長さが分かっていれば、そこから何倍になっているのかが解ります。
練習問題をたくさんこなし、手順を覚えてスラスラ求められるレベルに達するまで頑張りましょう!
小6キッズ英検①
(担当:内山)
小6キッズ英検②
(担当:内山)
今週は「He (She) is ~.」の単元から、「his~/her~」の解説をいたしました。
特に難しい単元ではありませんので、皆さん問題なく理解して頂きました。
今後は、問題演習を行いますが、皆さんは問題を解く際には、板書ノートを見ながら一問一問丁寧に解いてください。また、宿題の和訳も忘れずにきちんと行うように心がけましょう。
全体的に非常によい雰囲気で授業を行うことができております。毎回行っている単語学習も、「基本的な一般動詞50単語」に移り、今週でようやく50単語全て学習することが出来ました。10単語ずつお出しして5回に分けてテストを行なってまいりましたが、殆どの皆さんが毎回合格され、確実に単語を覚えることができているようです。もうまもなく夏期講習が始まります。夏期講習の初日に、本番を想定して、50問一気にテストを行います。
毎日必ず単語の学習を続け、知識を定着させなければ、50問を一気に解き、合格することは難しいでしょう。皆さんはけっして油断せずに、毎日単語の確認をして、スムーズに合格できるよう頑張ってください。
今週は前回休校だったこともあり、3コマ連続で授業を行いました。授業内容としては、Aクラス同様、「his~/her~」の単元を解説いたしました。
皆さん、よく理解して頂けたようです。
また、高原教室の課題である「基本的な一般動詞」の学習も、50単語すべて学習し終えました。次回は夏期講習初日に、50問テストを行ないますので、しっかりと学習してテストに合格できるよう頑張ってくださいね。
毎日の確認を怠ると、50問一気に行うテストに合格することは難しいです。完璧に書けるようにしっかりと練習して、次回の授業でのテストを本番のつもりで受けて下さい。良い結果を期待しております。

中学生
1年生
英語A/S(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A-A(担当:内山)
期末テストの結果が出揃ってまいりました。まだ全学校のテスト結果が出ておりませんので、途中経過のご報告となりますが、現時点で、このクラスの平均点は74.7点と少々物足りない結果となっております。
もちろん中には100点満点を獲得した子もいれば、90点台の子もいらっしゃり、頑張って結果を出せた子がいる中、70点台や、平均点を下回ってしまうような子も数名いらっしゃいました。
中学に入って初めての定期テストで、小学校の頃のテストと同じような感覚で受けてしまった塾生も多いのではないでしょうか。
今回のテストで結果が振るわなかった塾生は、この夏に気持ちを引き締めて、2学期の中間テストで挽回できるように、必死に頑張りましょう!
授業の進度は、順調で現在「一般動詞」の単元を学習中です。次回より問題演習を行ないます。
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は89.4点とまずまずの結果となりました。授業では、「文字式」の最後の単元である「関係を表す式」について学習しました。
この単元は、文字式を学習し始めた頃に行った「数量を表す文字式」が基本となっています。これを“単語”とするならば、関係を表す式は“文”ということになります。ここでは、単語さえ解れば文を作ることは比較的易しいので、難しく感じる場合は、まずは単語の確認をすることが必要です。
ここでのポイントは、不等式の場合“~以上”と“~より大きい”、“~以下”と“~より小さい(未満)”をきちんと区別することです。いつまで経っても「3以上って、3も入りますか?」という質問は多いものです。正負の数でも、絶対値表すの範囲を求める際に、それで間違えた経験のある塾生も少なくないことでしょう。
この単元の理解如何で、先に学習する「方程式の文章問題」で式を作るときに差がでてきます。色々なところがリンクしていますので、一つ一つ確実に理解を深めていきましょう!
定期テストの結果が徐々に出そろい始めました。現在のところ、このクラスの平均点は82.6点とまずまずの結果でした。中学校では学校平均点も小学校とは違いさほど高くはなりませんので、しっかりと差が出たものと存じます。学校平均が出次第、そちらもお知らせいたします。
先週に引き続き、説明的文章の読解の学習を行いました。その中でも今週は、「中心文」の読み取りにスポットを当て、指導致しました。
各段落に存在する中心文を正確に把握することが出来れば、文章の構成や要旨の読み取りも正確に把握することが出来るようになります。そうなれば説明文の得点力も大幅に上昇致します。この学習を今後長い時間をかけてしっかりと指導して参ります。授業中に問題演習を行った際は、ご家庭でその問題を解き直し、どの部分に中心文があったのかを確認するようにしてください。
また、今週の授業中に高原教室の課題もお配り致しました。高原教室に参加しない塾生もテストがありますので、定期的に学習し、このテストに必ず合格するようにしてください。
このクラスでも期末テストの結果が出揃いました!このクラスではなんと、クラス平均90・9点と、素晴らしい結果を出すことができました!皆さんよく頑張りましたね!100点満点が2名、おしくも99点という子も2名、その他90点台多数で、本当に素晴らしい結果だと思います。この調子で、油断せずに、2学期の中間テストでも高得点を取れるようにがんばりましょう!
学習進度としては、現在「疑問詞」の問題演習を行なっております。板書ノートを見ながら一問一問丁寧に解くように徹底して指導しております。
丁寧に解いてミスをなくすということを、普段から意識して問題に取り組むことによって、テストでのケアレスミスをなくすことができ、今回のように皆さんミスが少なくクラス平均点90点という目標を達成できたのです。
今後もこの調子で、決して手を抜かずに問題に取り組み、定期テストで高得点を取れるよう努力を継続してください。期待しております。
英語特A-S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
このクラスでも期末テストの結果が出揃いました。気になるクラス平均点ですが、なんとかぎりぎり80.1点とボーダーである80点を下回ることにはなりませんでした。
しかしながら、一人一人の得点をみていくと、このクラスのボーダーである80点に届かず、ダブル受講となってしまった塾生が3名いらっしゃいます。この時期でダブル受講になってしまうとは、相当努力を怠った結果だと思われます。該当塾生は猛省し、次回の2学期で必ず挽回するようにしてください。
さて、現在の進捗状況は、「疑問詞」の単元を学習中であり、まだ全ての「疑問詞」の解説を終えておりません。覚えなければならない「疑問詞」の数もかなりあり、それに伴い例文も同じだけ用意しておりますので、この単元はかなりのボリュームがあります。塾生の皆さんは、例文一つ一つを暗記するくらいの気持ちで毎日板書ノートを見直しましょう!沢山ある「疑問詞」を確実にマスターし、定期テストで高得点を取れるよう頑張りましょう!
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は66点と、試験当日までに勉強が間に合わなかった塾生も存在しています。試験の内容は、夏期高原教室課題テストと同様ですので、満足できる結果とならなかった塾生は、こちらで必ずリベンジして下さい!
授業の方は引き続き、「文字式の加減」について学習しています。
まずは、文字の部分が全く同じもの(同類項)しか加減はできないことを意識しておくだけで、正答出来てしまう問題でしたが、そのルールを無視してしまう塾生も存在しています。加減では同類項しか簡単にすることが出来ないのに、文字を含んだ項と数字だけの項を計算してしまうという荒技です。
また、おそらく解き方は合っているのでしょうが、少しだけ数字が違う…。これは文字式と言うよりも、正負の数の計算に問題があることが多いです。
該当塾生は正負の数の計算を再度復習する必要があります。もちろん、間もなく始まる夏期講習中にも確認はしていきますが、テストがあるから勉強するのではありません。何があっても正負の数の計算はできるようにならなければならないところです。この夏、確実にマスターするようにしましょう!
定期テストの結果が返却されつつあります。このクラスの平均点は現在のところ65.2点です。中学校では高得点を獲得することが難しく、中学校の平均点も大体60点くらいに落ち着きます。そういった状況の中で高得点を獲得するためにはケアレスミスをなくすことが必須ですので、この点を改善し、今後更なる飛躍を目指して参ります。
以前に引き続き、説明的文章における「中心文」の読み取りの学習を行いました。
現在学習している部分はこの学習の基礎となる部分ですので、全体的にしっかりと理解出来ており、非常にスムーズに授業を進めることが出来ております。今後はこの基礎を利用した応用項目に移って参りますので、問題の解き直しを行い、基礎を確実に固めるようにしてください。
また、授業内でお配りした高原教室の課題についても定期的に学習するようにしてください。高原教室に参加する塾生はもちろんのこと、参加しない塾生も例外なくテストを実施します。合格するまで何度でも受けて頂くことになりますので、一回で合格できるよう、自分に甘えず、計画的に学習するようにしてください。
2年生
英語A/S(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A-A(担当:内山)
期末テストの結果が出揃いました。このクラスではクラス平均点が79.5点とまずまずの結果となりました。学校平均点も徐々に下がってきている中、90点台が4名、80点台が5名、70点台が2名、60点台が1名、50点台が4名、それ以下が1名と、点数分布からも分かるように、いわゆる80点以上の高得点者が9名、70点台の中間層が2名、60点以下が6名と大きく二分されている状況です。
2学期の中間、期末に向けて、60点以下の低得点層の底上げに力をいれ、次回こそはクラス平均点80点以上を達成できるよう指導してまいります。
もうまもなく夏期講習が始まります。この夏を実りのある夏にできるように、今後も丁寧にかつビシビシと指導して参りますので、皆さんも頑張ってついて来て下さいね!
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は87.3点と90点まであと一歩及ばずでしたが、みなさん、良く頑張りました。
授業では今週から「1次関数」の学習を開始しました。まだまだ導入部分ではありますが、1次関数の意味や式の形をしっかり頭に叩き込んでおいて下さい。
この単元は、入試頻出の超重要単元です。内容的には「比例」の延長線上にあるものですが、仮に1年生時に「比例」が苦手だったとしても、新たな単元として理解に励めば、特に心配する必要はありません。
むしろ、ここがわかれば「比例」も克服できている、と前向きにとらえていきましょう。
ここでは学習する内容が多岐に渡り、グラフを描いたり、直線の式を求めたり、図形がからんできたりします。それぞれにおいては、解法の手順を覚え、その通りに行えば出来る問題ではありますが、そのベースとして「関数」とはこういうことをいうのかと、ぼんやりでもわかってもらいたいものです。
定期テストの結果が出そろい始めました。このクラスの平均点は現在のところ、84.2点で、この時期にしては高得点を獲得しております。中学校の平均点次第ではありますが、かなり期待できるものと存じます。
授業と致しましては、先週に引き続き、「用言の活用」の学習を行っております。講義は一通り終了しておりますので、現在は問題演習を行い、解法の利用方法を確認しておりますが、基礎的な部分についてはしっかりと理解していることが伺えました。難解な応用的な部分についてはもう少し練習が必要ですが、彼らなら問題なく理解出来るものと存じます。
もう少々でこの単元も一段落となりますので、その後は文章読解の解法の学習を行う予定でおります。文学的文章、説明的文章問わず、この夏期講習中に読解問題の底上げを図って参りますので、文章読解が苦手な塾生はこれを機に苦手を克服するように頑張ってください。また、前回の授業で配布している高原教室の課題についても定期的に学習し、確実に合格するようにしてください。
このクラスでも期末テストの結果が出揃いました。気になる結果ですが、クラス平均86.2点とまずまずの成績でした。細かく見ていきますと、90点台が8名、80点台が8名と、実に18名中16名が高得点を獲得することが出来ております。しかしながら、2名ほど、このクラスのボーダーである80点を下回ってしまったことが残念でなりません。
学校平均点との差を考慮して、その中でも1名の塾生をダブル受講とさせて頂きましたが、該当塾生は、2学期の中間テストで挽回し、このダブル受講から一刻も早く抜け出せるように頑張ってください。
クラス全体の進度としては順調で、現在「不定詞のまとめのテスト」を練習している段階です。授業内での解答解説を終えた後、テスト形式で皆さんが合格するまでテストを行ないますので、必ず復習をして、一発でテストに合格できるように頑張りましょう!
英語特A-S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
このクラスでも期末テストの結果が出揃いました。このクラスでは、クラス平均点75.8点と、非常に残念ながらクラス平均80点以上を達成することが出来ませんでした。しかも、通常クラスの皆さんのクラス平均点を下回ってしまうという情けない結果を受け、私自身も猛省し、2学期には必ず挽回するように指導してまいります。
当然ながらダブル受講になってしまった塾生は、猛省し、次回の定期テストで必ず挽回してください。「特別アドバンスクラス」という意地とプライドを持ち、日々学習するように心がけて下さい。
さて、授業の進度としては、現在も「不定詞」の解説が続いております。もうまもなく始まる夏期講習では、この「不定詞」の単元がメインとなりますので、しっかりと復習してテストで高得点を取れるように頑張りましょう!
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は67.3点と、Aクラスに差をつけられてしまいましたが、これは高原教室課題テストでリベンジできるよう、復習を怠らないようにしましょう!
授業では、「連立方程式の文章問題」を学習しています。
単純に連立方程式を解く作業で、あそこまで苦戦していたとは思えない程、順調に式を作っています。まずは連立方程式の文章題の基本である、「個数と代金の問題」「整数に関する問題」の2テーマを行いましたが、どちらも順調に進んでいます。出だしから好調ですので、ここを確実にマスターして、自信をつけて欲しいですね。
いつも言っているように、文章問題の中でこれらの分野ができないのなら、文章問題に関しては何一つ解けないと言っていいでしょう。それだけ文章問題の基本中の基本です。授業では、問題文の日本語の通りに式を立てる方法を全て見せています。まずは、授業で解説した問題を再度自分の力で解いてみることをしなければなりません。これは必ず実戦するようにして下さい。必ず出来るようになります!
定期テストの結果が出始めました。このクラスの平均点は65.6点と、もう少し得点できたのではないかと思う結果に終わりました。漢字や文法など、確実に得点しなければならない部分でも失点しておりますので、今後この点を改善し、高得点獲得を目指します。
「用言の活用」の学習を引き続き行っております。講義も一段落となりましたので、ここからは問題演習を行い、解法の具体的な利用方法について指導して参りますが、その前に板書ノートによる復習を必ず実行し、覚えるべき解法を正確に暗記するようにしてください。
また、今週お配りした高原教室の課題についても定期的に学習するようにしてください。今年の課題は去年の課題とは比べものにならないくらい学習に時間を要します。単語帳を作成するなど、労力を惜しむことなく、自分に甘えずに最善の努力で学習してください。
上記文法の学習が終了しましたら、その後は文章読解の学習に移行致します。夏期講習中は特に文章読解の学習に力を入れていきますので、ここで解法を確実に身につけるように危機感を持って学習するようにしてください。
理科(担当:岡田) 社会(担当:藤田)
当クラスの定期テストの平均点は78.7点という結果でした。最後の最後まであがいてもがいて、次回は今回以上の結果を目指して頑張りましょう!
現在、生物分野の人体に関する単元を中心に学習しています。今週は、「血液の循環」について学習しました。
生物分野では覚えるべき用語がたくさんあります。最新のところでも血液の成分(血しょう・赤血球・白血球・血小板)とそのはたらき、血管の名称(動脈・静脈)、心臓のつくり(左心房・左心室・右心房・右心室)などなど…。体の機能(仕組み)を理解するのに、用語を知らなくてはなりません。
自然に入るものもあれば、入れても入れても抜けてしまうものも中にはあるはずです。これらの基礎知識が無い状態で問題演習を行うのは効率的ではありません。ある程度用語を理解してから、問題に取り組むようにしましょう。その過程で、更に確実なものとなっていくはずです!頑張りましょう!
「日本の交通と貿易」の単元を学習致しました。この単元は比較的覚えるべき重要語句も少なく、非常にわかりやすい単元ですので、授業もかなりスムーズに進めることが出来ました。宿題として課している部分についても迷うことなく解答してくれるものと存じます。今回の単元では特に貿易の部分が大切ですので、復習を行う際はこの点に注意するようにしてください。
来週からは日本の各地方の農業や工業などの産業についての学習を行います。日本地理はここからは本番ですので、授業後には板書ノートによる復習を欠かさずに実行するようにしてください。
夏期講習中もどんどんと地理分野の学習を行い、早い段階で2年生の学習範囲を終了させていく予定です。覚えるべき重要語句も増えて参りますので、授業中の集中力を高め、しっかりと着いてくるようにしてください。
3年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田)
期末テストの結果が出揃ってきました。先週テストを終えたばかりの東国分中の塾生の結果がまだ出揃っておりませんので、現時点では途中経過のご報告となります。
気になるクラス平均点ですが、現時点で89.9点とクラス平均点90点に向けてあとわずかに0.1ポイント及ばずといった状況です。東国分中の結果次第では、見事クラス平均点90点を達成できるかもしれません。本日、結果が出揃うと思います。良い報告が出ることを願っております。
さて、今週は明日行なわれる「英検3級2次面接試験」に向けての対策授業及び、面接練習を行ないました。面接での注意すべきポイントを丁寧に細かく指導いたしました。
本番でも、落ち着いて練習通りにやって頂ければ、皆さん問題なく合格できるものと確信しております。万が一落ちたとしても、まだ11月にチャンスがありますので、必要以上に落ち込むことはありません。むしろ今回の2次試験は練習のつもりで受けてきて下さい。
頑張ってきて下さいね!
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は86.1点と、まずまずの結果となりました。
授業では「2次方程式」の解法4パターンについて、一通りの解説が終了しました。
平方根、因数分解を利用した解法や平方完成、解の公式を使った解法を学習しましたが、まずは解法毎に練習する必要があります。必ずしも2次方程式の基本形である“ax2+bx+c=0”の形をしているとは限りません。xの項がなかったり、定数項が右辺にあったりします。式の形によってベストな解法がありますので、どの解法を使うかを式の顔(形)で瞬時に判断出来るようになる必要があります。
2次方程式以前に、平方根についての理解が不十分であると自覚している塾生も数名存在しているようですので、そちらも併行して練習しておいて下さい。不明な点は必ず質問し、即解決するようにして下さい。
導入時は難しく感じたかもしれませんが、所詮は計算ですから、回を重ねるにつれて楽になるはずです。頑張りましょう!
定期テストが返却されております。現在、このクラスの平均点は82.4点です。正確な数字はまだ出ておりませんが、各中学校の平均点はさほど高くはなさそうですので、それを考えるとまずまずの結果だったものと存じます。
さて、授業でございますが、前学年までの学習範囲であった文法事項の総復習を問題演習形式で行い、その解法が正確に利用できているかどうかを確認いたしました。単元によっては正答率がまだまだといった部分もございますので、この学習を来週も続け、文法単元で失点することがないようにしっかりと指導して参ります。ご家庭では授業内で行った問題の解き直しと板書ノートによる復習を必ず行うようにしてください。
上記の学習が終了した後は文章読解の解法の学習を行って参ります。この夏期講習ではその他、作文や古典の学習も行う予定ですが、全てが高校受験に直結する非常に重要な単元となっておりますので、受験生としての危機感を持ち、一つ一つ正確に暗記するようにしてください。また、高原教室の課題についても計画的に学習し、確実に一回で合格するようにしてください。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
このクラスでもAクラス同様に期末テストの結果が出揃って参りました。現時点では、東国分中以外のデータとなります。気になるクラス平均点ですが、75.6点とまずまずの結果でした。どの学校でもクラス平均点が55点~65点の間で推移しており、学校平均点と比べても、平均+10点はありますので、まずまずの結果とさせて頂きました。
実際、点数だけを見れば、Aクラスの皆さんと比べ確かに見劣りはしますが、2年生の最後の定期テストと比べて、かなり点数を伸ばせた塾生が沢山いらっしゃいました。例えば、44点から73点に上がった塾生、48点から82点、66点から83点、67点から81点、と飛躍的に点数を伸ばすことができた塾生が多数、また5~10点と大幅にとは言い難いですが、得点を伸ばせた塾生も多数いらっしゃいます。全体的に見ても、2年生の3学期末のクラス平均66.0点から、今回東国分中を除くデータではありますが、クラス平均点75.6点と約10ポイントも上がったのは立派です。今後も気を抜かずに、2学期のテストでも良い結果を出せるよう頑張りましょう!
さて、このクラスでも明日の「英検3級2次面接試験」に向けての対策を行いました。Aクラスでも述べましたが、明日は練習のつもりで落ち着いて受けてきて下さい!万が一不合格になったとしても、11月にまたチャンスがあります。前向きに頑張りましょう!
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は67点と、もう少し獲って欲しいところでした。夏期高原教室課題テストの一発合格でリベンジを果たしましょう!
授業は「平方根」の計算について、加減と乗除に分けて解法の確認を行っています。
根号を文字と考えれば、加減も乗除も解法は文字式の計算と同様であることは理解出来ているようです。ここでのミスは解き方の問題ではなく、“根号の扱い方”の練習が足りていないことが大きな原因の一つです。根号の中を簡単にすること、分母を有理化すること。ミスが減らない人はこの練習を徹底的に行う必要があります。計算以前の問題です。
入試ではミスを訂正することはできません。分かっているのにちょっとしたミスで不正解となるのは最も悔しい間違いです。普段やってしまうミスは当然本番でも起こる確率は高いものです。本番は大丈夫、と高をくくっていてはいけません。普段出来ないことは本番でも出来ないのが当然です。入試に向けて普段の学習の質を高める努力をしていきましょう!
該当中学校の定期テストが全て終了いたしました。現在のところ、このクラスの平均点は64.2点でした。語句知識でまだまだ失点している塾生がいらっしゃいますので、まずはそういった部分をしっかりと学習していただきたいと存じます。ただ、中学校の平均点もこの時期は低めですので、平均点は越えてくるものと存じます。
こちらのクラスもAクラス同様、前学年までに学習した文法事項の総復習を行っております。解法の講義がようやく一段落となりましたので、来週からは問題演習に入れそうです。その前に、この週末を利用し、板書ノートによる復習を必ず行うようにしてください。
当面の間は上記の学習を行いますが、この学習が終了し次第、文章読解の解法の学習に移行致します。かなり多くの問題を取り上げ、様々な解法を余すことなく指導致しますので、文章読解が苦手な塾生はこれを機に苦手を克服するようにしてください。
また、高原教室の課題についても計画的に学習するようにしてください。時間は無限ではありませんので、今自分が何をしなければならないのかをしっかりと考え、自分に甘えずに実行するようにしてください。
理科A(担当:岡田) 社会A(担当:藤田) 理科S(担当:岡田) 社会S(担当:藤田)
先週は保護者面談のため授業は行いませんでした。
当クラスの定期テストの結果は、平均88.1点としっかり勉強できています。この調子で、前回までの復習、及び1、2年の復習をしっかり実行しておきましょう!インプット作業は、夏までに終了できるよう頑張りましょう!
定期テストがほぼ返却されました。このクラスの平均点は83.5点でした。まだまだ得点できるところがあるはずですので、ケアレスミスをなくし、更なる飛躍を目指していただきたいと存じます。
先週は保護者面談のため、授業はございませんでした。
以前にもお伝えしておりますが、そういった場合は地理や歴史の復習を行う時間にあてて頂きたいと存じます。塾生はどんどんと先の単元の学習を行いますので、地理や歴史の復習を行うのは秋から冬にかけてになります。ここから復習を開始したのでは間に合わなくなってしまいますので、それまではご自宅で計画的に復習を行い、全単元の学習が終了した後に行う総合問題演習に備えるようにしてください。また、時事問題に対応するためにも世界情勢に目を向けるようにしてください。
先週は保護者面談のため授業は行いませんでした。
定期テストの結果もほぼ出そろい、現在のところ当クラス平均は63点と、短期勝負の定期テストとしては、少々物足りなさを感じます。
以前配布した復習用プリントは進んでいますか。こんなときこそ、復習をする絶好のチャンスです。プリントは難しい内容ではなく、暗記中心の基本問題です。簡単に弱音を吐かず、覚えるべきことはしっかり覚えましょう!
定期テストが返却されました。このクラスの平均点は65.9点でした。記述問題での失点が目立ちましたので、今後はこの点に力を入れ、更なる飛躍を目指して参ります。
先週は保護者面談のため、授業はございませんでした。
Aクラスのコラムでも触れておりますが、こういった場合には地理や歴史の復習を行って頂きたいと存じますので、定期テスト対策ワークの後半部分にございます、前学年までの復習の項目を利用し、問題を何度も解くようにしてください。
全単元の学習が終了し次第、総合問題演習に移って参ります。その時までにどれだけ復習できているかが合格への大きな鍵になりますので、自分に甘えずにしっかりと復習するようにしてください。


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