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このコーナーでは当ゼミに寄せられる、よくあるご質問とその回答をまとめました。
当ページ内に無いご質問がございましたら、メール、お電話などでお問い合わせ下さい。

もくじ
クリックすると各項目にジャンプします。
入会(入塾)に関して
学習、授業に関して
講師に関して
入退室お知らせメールに関して
当ゼミへの連絡に関して
インターネット・ホームページに関して
スタディポイントシステムに関して
年間の予定に関して
教室内の飲食に関して
インフルエンザに関して
授業料に関して
当ゼミへの入会(入塾)に関して
入会を決定する前に授業を体験することは可能ですか?
もちろん可能です。
当ゼミ全てのクラスで、いつでも体験授業を受けて頂くことが出来ます。基本的に体験開始から2週間以内でしたら特に時期、回数は設定しておりませんので、ご本人がご納得頂くまで当ゼミの授業を体験して頂くことが出来ます。もちろん、保護者様がご一緒でも構いません。また、その際、ご本人、ご家族とも送迎車のご利用が可能です。(送迎車定員、シフトの関係で不可能な場合もございます)
体験授業をご希望の際はお電話(047-373-4601)にてご相談、ご予約下さいますようお願い申し上げます。

入会の手続きはどうすればいいのですか?
以下の手順となります。
1.まず、こちらのページにて、お子様の該当学年クラスの残席情報をご確認下さい。空きがない場合はキャンセル待ちとしての受け付けとなり、欠員が出次第順次のご案内となります。

2.お電話(047-373-4601)、当ホームページ内フォーム、もしくは直接メール(info@rikohdai.com)にて、ご入会のご予約をお願いいたします。

3.ご希望のクラスがクラス制の小学5、6年生のキッズゼミ、キッズクラス、及び全中学生クラスの場合は基礎学力テストを受験して頂きますので、基本的にお電話にて受験日時の調整をいたします。メールでのご相談も可能ですが、ご意向などの調整もございますので、お電話でのご相談をお勧めいたします。
なお、当テストは基本的にクラス分けに使用しますが、クラス制授業に支障が出るほど極端に遅れている場合は入会をお断りする場合もございます。
なお、小学生個別指導プログラム「キッズクラブ」へのご入会は、学力テストを受験して頂く必要はございません。

4.入会時に必要な書類一式を基本的に郵送させて頂きます。全ての書類をご熟読頂き、入会申込書、ペーパーレス化アンケート、千葉銀行口座振替依頼書、会員の手引きの確認書(小学生の場合は以上に加えて受講選択申込書)にご記入、ご捺印頂き、出来るだけご来塾の上、諸経費を含む初回分授業料等に添えて、ご提出下さい。
お時間が取れない場合、書類は郵送、授業料等は銀行振込でも受け付けますが、ご来塾でのお申込みをお勧めいたします。
なお、入会時の入会金+諸経費+授業料の金額はこちらのページでご参照頂けますが、ご紹介カードをお持ちの場合や兄弟姉妹が既に当ゼミの会員、特待生基準に達している成績優秀者などの場合は割引制度がございますので、詳細はお電話(047-373-4601)などにて、お問い合せ下さい。

5.送迎車をご利用の方には、具体的な送迎時刻を基本的にお電話にてご家庭にご連絡いたします。

以上、ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお電話(047-373-4601)、当HP内フォーム、メール(info@rikohdai.com)にてお問い合せ下さい。

学習、授業に関して
クラス制の授業の場合、ついていけているのか心配なのですが?
ご心配には及びません。大丈夫です。
担当講師が一定期間お子様のご様子を拝見し、クラス授業内でつまずきや遅れがあるようならば、随時、追試や補習への参加をお願いしております。現在、担当講師より追試や補習の参加をお願いしていないようでしたら、お子様は現在のクラスに充分対応できているとご判断頂き、ご安心頂ければと存じます。もちろん補習に関しては何時間受講されても無料ですし、送迎もいたします。
また、授業内の様子や学力診断テストの結果により、その都度、お子様にピッタリのクラスで受講頂けますよう、こちらからご提案もいたします。

学習のコツやアドバイスを、1人1人に教えて頂けるのでしょうか?
もちろんお教えいたします。
ホームページ上で基本的に毎週土曜日更新の「クラス便り」の中でお伝えしているアドバイスは、多くのお子様に共通するものです。是非、ご覧下さい。もちろん、授業中にも机間巡視を徹底し、個々にご指導させて頂いております。
また、当ゼミの全講師、「日本一分かり易い授業」を目指して、実際の説明でも、板書でも、常に工夫しながらご指導しております。当ゼミのクラス制授業を受講でしたら、是非お子様の板書ノートをご覧下さい。私共の熱意を感じて頂けると確信しております。
さらに、年に2回実施いたします保護者面談では、お子様の授業内のご様子、学習のアドバイス等もお話させて頂きます。
普段でも、メールやお電話にていつでもご連絡頂ければ、担任、または、教科担当講師がご対応させて頂きます。少しでもご心配がございましたら、ご遠慮なくお気軽にお問い合せください。

中学生の個別授業の設定はないのですか?
クラス制授業こそが最善であると私共は考えております。
当ゼミの中学生部は全てクラス制の授業を行っております。
私共は個別制授業がベストの教育方法だとは考えておりません。
お子様の学力が極端に遅れている(例えば定期テスト5科目合計150点以下)など、極端なケースでないのならば、クラス制授業の方がずっと有効であると信じております。
個別制の授業には、通常、優秀な講師を配属することが出来ません。時間給が高すぎて割に合わないからです。従って、いわゆる素人である、学生アルバイトを多用することになります。大手個人塾の講師も例外ではございません。彼らの多くは学生アルバイトで、事実、個別で教えることは出来ても(それも拙い講師が多い様ですが…)、集団クラス制では教えられないという素人レベルの講師がほとんどなのです。
さらには、生徒と講師が馴れ合いの関係になりやすい。周りのレベルが見えず、「井の中の蛙」になりやすい。休んでも振り替えがきくことがあるので、ちょっとしたことで休みがちになり、だらけてしまう。補習は別料金となる。…等々、デメリットの方がずっと多大だと考えます。
優秀な講師陣の下でのクラス制授業で、学友と競い合い、励まし合い、刺激し合いながら、お子様は着実に成長していくものであると私共は確信しております。従いまして、補習などの特別授業を除き、今後も個別制授業を行うつもりはございません。
当ゼミがクラス制集団授業を推奨する理由の詳細はこちらをご覧下さい。

補習授業は何回受けても無料って本当ですか?
本当です。補習授業の追加料金は一切頂きません。
クラス制の授業の場合、特に中途入会塾生などはどうしても授業の理解度的、進度的に遅れてしまうケースもございます。そういった塾生を対象に、当ゼミでは普段の授業に追加する形で、相当数の補習授業を受けて頂くことがあります。この補習授業は何時間受講されても無料ですし、もちろん、無料送迎もご利用頂けます。
良くある個別塾などでは、殆どの講師が時間給制のアルバイトです。従って、補習授業を実施すると、その分の人件費が発生するため、何時間でも無料とはいかないようです。しかし、当ゼミのクラス制授業を担当している講師は全て、当ゼミの常勤講師で正社員です。ですから、何時間追加授業を施しても一切の追加料金無しで皆さまにご提供出来るのです。

講師に関して
他塾に通っていたのですが、先生が学生のためか、度々変わって子供が落ち着けませんでした。梨ゼミではどうですか?
当ゼミでは、講師が度々変更になることはあり得ません。
当ゼミではキッズクラブなどの助手を除いて、学生のアルバイト講師は一切存在いたしません。さらに、クラス制授業を担当している全員の講師が梨香台ゼミナールの専任講師(社員)です。従いまして、基本的に講師が度々変更になることはございません。

なお、講師の名前やプロフィールなどはこちらでご紹介しております。

入退室お知らせメールに関して
入退室お知らせメールの携帯電話アドレスを入会申込書に記入したのですが、お知らせメールが届かないのですが?
メール受信が出来ない原因は複数考えられます。次の順番でご確認下さい。

1. ご利用の携帯メールアドレスで「.」(ドット)で始まる、「.」(ドット)の2つ以上の連続、@(アットマーク)の直前が「.」(ドット)で終わるアドレスはインターネット上の規約違反で、物理的にこちらからメールを配信することが出来ません。大変お手数ではございますが、この様なアドレスを設定されている方はご変更の上、新しいアドレスを次の「2.」の方法でメールにてご連絡下さい。

2. 万全の注意を払ってはおりますが、ご記入頂いたメールアドレスを当ゼミがシステムに登録する際、誤入力している可能性があります。
お手数ではございますが、ご利用の携帯電話から、「info@rikohdai.com」(「 」内)のアドレスまで、会員(塾生)のお名前とメールが届かない旨を記したメールをご送信下さい。携帯からメールを頂いた時点で、自動的に正確なメールアドレスが判明しますので、ミスがあれば、こちらで訂正し再登録いたします。
ミスがない場合はお電話などでご連絡いたしますので、「3.」の迷惑メール対策フィルターをご確認下さい。

3. アドレスが正確、規約違反がないのにもかかわらず受信出来ない場合は、ご利用の携帯電話の設定で、迷惑メール対策のためのフィルターが掛かっており、受信出来ない可能性があります。このフィルターは特に設定されなくとも、最初から掛かっている場合があるようです。
当ゼミのドメインである「rikohdai.com」から配信されるメールは全て受信可となるよう、携帯電話の設定を変更して下さい。
ご自分での設定方法がご不明な場合は、最寄りの各携帯電話会社のショップで『rikohdai.comからのメールを受信出来るよう設定して下さい。』とご依頼下さい。
その際、こちらのPDFをプリントアウトして頂き、必要事項をご記入の上、ショップでのご依頼時にご提出されるとスムーズで間違いが無いかと存じます。

【ご参考】各携帯電話会社の迷惑メール設定・解除案内
     ・NTTdocomo
     ・au
     ・ソフトバンク

入退室お知らせメール上部の「梨ゼミNEWS」を入室時のみの表示、もしくは常に表示されないようにすることは出来ませんか?
申し訳ございませんが、物理的に不可能です。
入退室お知らせメールを配信するシステム上、入室時、もしくは退室時のみの表示、さらには両方とも表示させないことは出来ません。現在のところ、常に表示させる設定しか存在しません。あしからずご了承くださいませ。
「梨ゼミNEWS」は重要なお知らせを中心にご連絡しております。随時更新(更新日が明記されております)しておりますので、毎回更新の度にお読み頂ければ幸いでございます。

当ゼミへの連絡に関して
体調不良などで授業を休む場合の連絡はどうすればいいのですか?
3つのご連絡手段からご選択下さい。
体調不良などで授業をお休みされる場合は、必ず保護者様からご連絡を頂かなくてはなりません。当ゼミへの連絡手段は3つあります。電話連絡、メールでの連絡、さらに当ホームページ上の連絡フォーム利用の3つです。
電話番号は「047-373-4601」、メールアドレスは「info@rikohdai.com」です。
特に送迎車をご利用の塾生がお休みされる場合は、出来るだけ早く、いずれかの方法にてご連絡下さい。もちろん、送迎車をご利用されていない塾生も必ず連絡が必要です。

なお、メールでのご連絡の際は件名か本文中に必ず塾生名をご入力頂きますようお願いします。登録されている携帯電話同士では、アドレスから発信者を特定、自動表示することが出来ますが、当ゼミではPCで受信しておりますので、塾生名をご記入されませんと、何方からのメールか特定することが出来ず、ご連絡内容が伝わらないこともございます。ご協力をお願い申し上げます。

お休みの連絡を同クラスのお友だちに託してはいけないのはなぜですか?
以前、トラブルが発生したことがあるからです。
授業をお休みになる場合に限らず、全ての当ゼミへのご連絡は必ず保護者様からお願いいたします。
これは、以前、同クラスの学友に休む旨を伝えた後、保護者には内緒で本人が遊びに出掛けてしまい、保護者は当ゼミに行って受講されているものと思われていた…という問題が発生したことがあるからです。ご協力をお願い申し上げます。

インターネット・ホームページに関して
パソコンがないので、子どもの成績がよくわからないのですが?
インターネットに接続されたパソコンの導入をお勧めしております。
小学生キッズクラブ、及び中学1、2年生では夏期講習と冬期講習の年2回、キッズゼミ・クラスでは年5回、また、中学校3年生ではほぼ毎月、学力診断テストを実施しております。
また、ホームページ上でご覧頂けます個人成績につきましては、授業内で実施しましたテスト等の成績を約4ヶ月毎に更新しております。Web上でご覧頂けない方には、紙面にてお配りいたしますので、ご遠慮なくご連絡下さい。

なお、当ゼミでは個人成績表だけでなく、WEBカメラによる教室内のリアルタイム動画配信全ての連絡物の電子ファイル化中学生定期テストと通知票の集計成績発表環境に配慮した連絡物のペーパーレス化現在のクラスの様子報告やアドバイス月間予定表イベントのスナップ写真のご紹介講師ブログ等々、数多くのコンテンツをホームページ上にご用意しております。これだけの充実したコンテンツをそろえている学習塾はそうそう無いと断言出来ます。
これらの多岐にわたるサービスを常時ご利用頂くためにも、インターネットに接続されたパソコンの導入を強くお勧めいたします。

ホームページの個人成績表閲覧のためのIDとパスワードを紛失してしまったのですが?
先ずはご連絡下さい。
当ゼミ公式ホームページ内の「個人成績表」を閲覧するためには、個別のIDとパスワードが必要です。このIDとパスワードは、お子様の成績が初めて登録された時点で、連絡袋に入れた文書にて、お子様に直接お渡ししております。当文書に記されているIDとパスワードは個人情報ですので、慎重な取り扱いをお願い致します。
万が一、当文書を紛失された場合には当ゼミから直接お電話にてIDとパスワードをお伝えいたしますので、その際はメモをお取りになり、大切に保管されますようお願い致します。
メール、及び、保護者様側から頂いたお電話では、個人情報保護の観点から、その場でお伝えすることは出来ません。その旨、メールかお電話でご連絡を頂いた後に、こちらから折り返しお電話にてご連絡を差し上げ、その際にお伝えいたします。
なお、当IDは固定ですが、パスワードは閲覧ページ上で、皆さまが自由に変更することが出来ます。個人情報保護の観点からも、さらに、皆さまが覚え易いパスワードに変更出来るという観点からも、変更されることをお勧めいたします。

教室内ライブ映像のページで音声を聞くことは出来ないのですか?
映像のみの配信です。
教室内ライブ映像」のページでは動画と静止画のみで、音声は配信しておりません。現在使用しているネットワークカメラは映像のみで音声に対応しておりません。最近では音声対応のカメラも市販されているようですが、音声を配信することは、授業中の講師の声も配信され、不特定多数に対して、授業を無料で提供することにもなってしまいます。従いまして、今後も音声を配信する予定はございません。

スタディポイントシステムに関して
ポイントはいつ、何点プラスされるのですか?
ほとんどのポイントは不定期に加算されます。
スタディポイントシステムの詳細はこちらのページでご説明しております。
ポイントの得点表はこちら(PDF)です。
登塾された際に毎回付与されるポイントは自動で累積されますが、それ以外のポイントは手作業で追加いたしますので、少々時間を頂く場合がございます。ご了承下さいませ。

年間の予定に関して
夏期、冬期講習は必ず受講しなければならないのですか?
お子様のために、極力受講をお願い致します。
もちろん強制ではございませんが、当ゼミの全クラスは夏期、及び冬期講習を受講されることが前提で年間のご指導内容、方針が決まっております。
個別指導のキッズクラブも同様ですが、特に集団指導制のクラスでは夏期、冬期講習中にもどんどん新しい単元の学習を進めます。そうしないと、年間で設定されているカリキュラムを終了出来なくなってしまいます。そのため、この講習をお休みされますと、休み明けのクラスへの復帰が非常に困難、場合によっては不可能なケースさえあります。
僭越ではございますが、ご相談頂けましたら、受講料の分割納入などの便宜を図らせて頂きますので、極力受講されますようお願いいたします。

ゴールデンウイーク休校が長過ぎる気がするのですが?
年間を通して唯一の長期休養期間となります。
当ゼミでは例年ゴールデンウイーク(以下GW)休校を2週間前後設定しております。これは、塾生の皆さんが当ゼミで、3月から新学年として学習を開始してから2ヶ月程度経過し、環境の変化で丁度疲労も蓄積されている頃であること、また、それに加えて新中学校1年生は、このGW前後に本入部となる部活動が本格化し、その疲労までもが重なること、さらには、新中学校3年生にとっては受験勉強に向けての最後のまとまったお休みである(夏期講習はほぼ連日、長時間の授業が設定されています)こと、そして、我々講師も入試本番と同時に新年度準備の忙殺の継続から新年度を迎え、疲労がピークに達していること等々を考慮し、この時期に比較的長いGW休校を設定し、塾生の皆さんにも、そして我々もリフレッシュ、充電をしております。
この時期ならば、中学校の新年度最初の定期テストに準備する時間がまだ充分あり、また、3月開講で学校よりも早目に学習を開始しており、学校の授業速度にも十分対応出来るアドバンテージがあるため、影響を最小限に食い止めることが出来ます。もちろん、その意味でも、このGW期間中に合わせたボリュームの宿題を実行して頂きます。
我々講師は、この時期以外、年間を通して定期テスト直前対策ゼミや保護者会など、日曜日でも勤務することが少なくございません。社員の福利厚生の意味からも、ご理解下さいませ。

教室内での飲食に関して
中学生で部活から帰宅後、夕食を取る時間もそこそこに送迎車が迎えに来てしまいます。休み時間などに軽食を取ることは可能ですか?
可能です。
休み時間内であれば、全教室内での飲食の制限はありません。とは言え、通常の休み時間は5分ですので、おにぎりやサンドウィッチなどが適当かと存じます。
もちろん、スナック類などのお菓子も構いません。ただ、空き袋などは必ずごみ箱に捨てるようにして下さい。
なお、送迎車内は飲食厳禁です。

授業中でもジュースなどを飲んでも良いのですか?
構いません。
当ゼミでは基本的に、授業中のジュース類を禁止しておりません。
講師も声を上げて説明していると喉がかれることがありますので、ジュース類で潤すことがございます。
ただ、講師が説明している最中やテスト、英検、漢検などの検定試験中は飲んではいけません。板書ノートを写す時や練習問題に取り組む時などに飲むようにして下さい。
また、机の上や床に、こぼさないよう気を付けて下さい。

インフルエンザに関して
インフルエンザの流行で学校が学級閉鎖になってしまいました。本人は元気なのですが、通塾することが出来ないのでしょうか?
お休みされるようお願いいたします。
所属されている小、中学校で学級、学年、学校閉鎖になった場合、その学級、学年、学校に該当されている塾生は通塾することが出来ません。学校の指示に従い、自宅学習をされるようお願いいたします。詳細は当HP内の「インフルエンザ流行対策について」をご覧下さい。

授業料に関して
GW休校や季節講習などで1ヶ月分の授業がない場合でも同じ授業料を支払う必要があるのはなぜですか?
該当月に実施される授業の対価ではございません。
当ゼミでは夏期、冬期講習を除く年間に予定されている全授業数から授業料を算出し、それを11分割して夏期講習月である8月分(7月末日迄にご入金分)を除いて、毎月均等にお支払い頂いております。
従いまして、例えば4月末日迄にご入金頂く5月分は便宜上そう呼んでおりますが、「5月に実施する授業の対価」という意味ではございません。
詳細は入会時に必ずお渡ししている会員の手引きをご参照下さいませ。

うっかりして、25日の自動引き落とし日に口座への入金を忘れてしまったのですが…?
再引き落としがされれば、問題ございません。
千葉銀行の自動振り込み制度をご利用で、毎月25日(休業日の場合は翌営業日)の引き落とし日に残高不足などで引き落とせなかった場合は、翌月5日(休業日の場合は翌営業日)に再引き落としを掛けさせて頂きます。そこで引き落とすことが出来れば、問題ございません。
なお、翌月5日の再引き落としでも引き落とせなかった場合はお電話などでご連絡いたしますので、現金にて速やかにご入金下さいませ。

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