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2012/03/10
中学生特待生制度
頑張っている塾生へのご褒美! 夏期、冬期講習を含む授業料無料!!
現在の特待生

認定日 クラス 氏名 所属中学校 特待生認定時の成績
2011/12/10 新中2クラス TO君 下貝塚中 11年9月発表成績評定3科合計15
11年11月実施定期テスト3科合計287


特待生制度導入のねらい

当ゼミでは、平成20年度5月より、中学生成績優秀者特別待遇制度(特待生制度)を導入しております。当制度は日頃から努力を重ね、ハイレベルな成績を獲得している塾生へのねぎらいと高いモティベーションの維持、また、全中学塾生に対し明確な目標を設定することによる「やる気」の喚起と成績アップを図るべく実施するものです。


  特待生認定資格

学年 認定資格
中学1年生 所属校内定期テスト主要3科(英語・数学・国語)得点合計285点以上

所属校内成績表(通知票)主要3科評定合計14以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと
中学2年生 所属校内定期テスト総合学年順位10位以内

所属校内成績表(通知票)主要5科(英・数・国・理・社)評定合計24以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと
中学3年生 所属校内定期テスト総合学年順位10位以内

所属校内成績表(通知票)主要5科(英・数・国・理・社)評定合計24以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと

当ゼミ実施学力診断テスト5科(英・数・国・理・社)総合偏差値65以上
上記成績の確認は所属校発行の定期テスト成績集計表、成績表(通知票)現物の提出が必須です。口頭での申告やコピーでの提出は認めません。
上記校内定期テスト、成績表評定、学力診断テスト(中3のみ)の条件は連続してクリアしなくてはなりません。なお、条件クリアの順番は問いません。
中学1年生、及び2年生は、一度特待生に認定されても、その間に校内定期テスト成績、成績表評定の認定条件を下回った場合は認定解除となり、再度認定されるためには一から両条件を再度連続してクリアしなければなりません。但し中学3年生の学力診断テストの認定条件(5科総合偏差値65以上)に限り、次回以降の同テストで認定条件をクリアした場合は再度特待生と認定いたします。
特待認定、継続のためには学校から定期テスト成績集計表、成績表(通知票)が配布されたならば、塾側に即時提出して頂くことが必須条件です。意図的な遅延は一切認めません。なお、配布後最初の授業に休んだ場合はファックス等で送信して頂くことがあります。
以上の条件に加え、「学習意欲溢れる模範的な塾生である」ことも重要な条件となります。例えば、「度々遅刻する」、「度々宿題を実行してこない」、「度々忘れ物をする」、「体調不良など正当な理由が無く休塾する」、「授業中私語が多く、集中していない」、「非行により補導された」など、当条件に反すると判断される場合、特待生認定の見送り、または解除をする場合があります。当条件に該当するか否かの判断は代表の土屋が決定します。
所属校内成績表(通知票)の成績が各教科10点満点の場合は合計を2分の1とし、算定します。


特待生の優遇措置

特待生と認定されると、認定資格条件を継続している限り、その間の通常授業料、さらに夏期、冬期等特別講習の授業料を免除(無料)といたします。
また、上記条件をクリアしている者が新規入塾する場合は、
入会金も免除いたします。
ただし、授業料以外の
教材費、施設維持費、空調費、学力テスト費、夏期高原教室参加費等はお支払い頂きます。
なお、特待生と認定された塾生の兄弟姉妹が在籍している場合の
家族割引の同時適用はありません。詳しくは毎月お渡ししている請求書をご確認頂き、ご不明な点等ございましたら、ご遠慮なくお問い合せ下さい。


特待生認定、及び解除の時期

一度特待生と認定されても、特待生待遇の継続のためには、その全ての資格条件も継続していなければなりません。
特待生としての認定、また、その解除とも、毎月10日(休校日の場合は翌開校日)を締め日といたします。
なお、
特待生として認定、またその待遇を継続するためには定期テスト成績集計表、成績表(通知票)とも、学校側から渡されたならば即時提出して頂く必要があります。当待遇継続のための意図的な提出遅延は認めません。

実際の運用は次の例の通りとなります。
  
  特待生認定の例
   6月に所属中学校で実施された定期テストの結果が7月9日に発表され、学年6位を獲得。
   さらに、7月20日に配布された成績表(通知票)において、主要5科評定合計24を獲得。
   代表より、学習意欲溢れる模範的な塾生と推挙。
    8月10日付けで特待生と認定。9月(8月末日納入分)より授業料免除。

  
  特待生解除の例−1
   ・9月に所属校で実施された定期テストの結果が9月20日に発表され、学年20位に転落。
    10月10日付けで特待生解除。11月(10月末日迄納入分)より授業料発生。


  特待生解除の例−2
   2月15、16日に所属校で実施された定期テストをインフルエンザのため受験できなかった。
    3月10日付けで特待生解除。4月(3月末日迄納入分)より授業料発生。

  *一度特待生に認定され、その後解除された場合でも、在籍期間中は再度認定される権利を有します。


免責事項

当制度は恒久的なものではありません。諸事情により代表がやむを得ないと判断した場合、特待生認定資格条件の変更、また、当制度そのものを全面中止する場合があります。

 以上、特待生制度についてご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく
お電話(047−373−4601)、メール(info@rikohdai.com)などでお問い合わせ下さい。

〒272-0831 千葉県市川市稲越町75番地
TEL:047-373-4601 FAX:047-375-1681 e-mailinfo@rikohdai.com