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千葉県市川市にあるアットホームな学習塾、梨香台ゼミナール(りぜみ)の公式ホームページ Sorry, this website is in Japanese only.

2016/11/26 更新
Vol. 377

Since 2006/05/13


小学生
キッズクラブ低学年
(担当:内山)
キッズクラブ高学年
(担当:内山)
小5キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小5キッズゼミ算数
(担当:岡田)
漢字検定の結果が発表されました。合格された皆さん、おめでとうございます!よく頑張りましたね!また、漢字検定の学習で、字を丁寧に書くように頑張ったのですから、今後もこの調子で、きれいで読みやすい字を書く習慣を身につけましょう。合格証書の到着は、約1ヶ月ほどお時間がかかりますので、今しばらくお待ち下さいますよう、よろしくお願い致します。
ウィンターキッズクラブ(冬期講習)の提出期限が、本日11月26日(土)までとなっております。まだご提出されていない方は、「受講日時確認申込書」の必要事項にご記入頂き、ご署名、ご捺印の上、塾側に本日までに必ずご提出頂ますようよろしくお願い致します。なお、FAXでの受付も可能でございますので、期日までのご提出にご協力ください。
漢字検定の結果が発表されました。合格された皆さん、おめでとうございます!惜しくも合格を逃してしまった子は、次回の漢字検定では必ず合格できるように前向きに頑張りましょう!また、せっかく漢字検定の学習で、字を丁寧に書くように頑張ったのですから、この調子で、日記などでも、きれいで読みやすい字を書く習慣を身につけましょう。合格証書の到着は、約1ヶ月ほどお時間がかかりますので、今しばらくお待ち下さいますよう、よろしくお願い致します。
また、現在、ウィンターキッズクラブ(冬期講習)の書類を回収中です。まだご提出されていない方は、「受講日時確認申込書」の必要事項にご記入頂き、ご署名、ご捺印の上、塾側に本日11月26日(土)中にご提出頂ますようよろしくお願い致します。FAXでの受付も可能でございます。期日までのご提出にご協力ください。
最近、風邪やウィルス性の病気が流行っております。登塾の際は必ず、消毒器で手を消毒しましょう。もちろん、ご自宅でのうがい・手洗いもしっかりと行って予防しましょう。
今週は文章読解の応用と教科書の題材の学習を並行して行いました。文章読解の応用につきましては全体的に正答率も良く、しっかりと実力をつけてきていることを感じております。
教科書の題材につきましても日頃の学習の成果がしっかりと出ており、全体的にスラスラと解いておりました。ただ、ある程度の実力を身につけますとそれが過信となり、ケアレスミスを招くということもございます。そうならないよう、毎回緊張感持ち、授業に臨んで頂きたいと存じます。
来週は読解問題の応用の学習を中心に授業を進めて参ります。今まで学習した解法を応用しなければならない項目も数多く出てきますので、いつも以上の集中力で授業に臨み、確実に理解するようにして下さい。
角度の学習が終了し、今週から各種図形の面積の学習に入りました。
まずは平行四辺形、三角形の面積を終了しました。比較的易しい単元かと思いきや、慣れない塾生達にとっては、底辺と高さは垂直であることが分かっていながら、面積を求めるのに関係ない辺の長さに惑わされたりしています。底辺と高さの関係を確実に理解するよう、練習していきましょう。
また、平行四辺形でも三角形でも、「等しい面積」についても学習しました。これは今後図形問題を解く際に非常に重要なことですから、しっかりマスターしておきましょう。言われれば当然のことですし、解説を聞けば容易に納得できてしまいますが、そこに気付けるかがポイントになってきますので、正しく理解しておきましょう!
小5キッズクラス国語
(担当:藤田)
小5キッズクラス算数
(担当:岡田)
小6キッズゼミ国語
(担当:藤田)
小6キッズゼミ算数
(担当:岡田)
キッズゼミ同様、今週は文章読解の応用と教科書の題材の学習を並行して行いました。こちらのクラスの塾生も実力を身につけつつあるのですが、キッズゼミの塾生と比べますともう少し得点して欲しいと思ってしまうときがございます。この差は授業中の集中力と解答の際の慎重さにございますので、こういった点についても今まで以上に指導し、その差を埋めていきたいと考えております。教科書の題材につきましては毎授業で応用問題の解法の学習をしているため、特に問題なく解答できております。この調子で小学校テストでも高得点を獲得して頂きたいと存じます。
来週も引き続き読解問題の応用の学習を行います。やらなければならない課題も増えて参りますが、自分に負けずに頑張ってください。
ゼミ同様、「三角形・四角形の面積」を学習しています。
苦戦する箇所はゼミ同様、底辺と高さの位置関係です。面積を求めるのに関係ない辺の長さに惑わされることなく、自信を持って解答できるよう練習しましょう。
また、単純に底辺と高さがわかっている図形の面積を求めることは公式通りに当てはめて簡単にできていますが、底辺と面積が分かっている状態から高さを求める、という類の問題になると途端に正答率が下がります。このタイプの問題でも公式に当てはめ、求めたい箇所は□として計算すれば答えはでてきます。あれこれ適当にかけ算したり割り算したりせず、公式に当てはめて計算するようにしましょう!
今週は文章読解の解法、特には説明的文章の指導を行いました。説明的文章は全体的に正答率も良く、かなりハイレベルなの問題を解くことができています。しかしながら、文学的文章はそれに比べ少々弱いところがございますので、中学校入学前にそれを克服させるためにも、来週以降は文学的文章の解法に力を入れて指導する予定です。
また、この学習に並行致しまして、小学校の教科書の題材についても学習いたしました。こちらについては特に問題なくスラスラと解くことができておりますので、小学校のテストでも高得点を獲得して頂けるものと存じます。
今後も引き続き応用問題の学習と教科書の題材の学習を並行して行います。一通り学習が終了致しましたらテストも行いますので、授業後には問題の解き直しをするなど、しっかりと復習してください。
小学校6年間の学習内容が全て終了しましたので、中学校へつながる重要事項をピックアップして復習を行っています。「割合」や「単位量当たり」をテスト形式で解いてもらい解説を行いましたが、非常に良く理解できています。今後は図形分野を中心に、各種図形の性質を確実にマスターできるよう練習していく予定です。そして小学校の復習が終了し次第、中学校への準備を開始します。
中学に入ると生活リズムは一変し、何もかもが新しく、慣れるまでに多少時間がかかります。その上学習内容も未知のものばかり、というのは少々負担になってしまいます。勉強面だけでもその負担を軽減でき、余裕を持って新しい生活のスタートが切れるようにしていきたいと考えております。
小6キッズクラス国語
(担当:藤田)
小6キッズクラス算数
(担当:岡田)
小6キッズ英検①
(担当:内山)
小6キッズ英検②
(担当:内山)
キッズゼミ同様、今週は文章読解の解法、特には説明的文章の指導を行いました。こちらのクラスもキッズゼミの塾生同様、説明的文章はかなりスラスラと解くことができるようになってきております。しかしながら、文学的文章はまだまだだなと思ってしまうことがございますので、来週以降は文学的文章にも力を入れて学習する予定でおります。
また、この学習に並行致しまして、教科書の題材の学習も行っております。こちらは特に問題なく解答できておりますが、ケアレスミスによる失点が少々ございますので、慎重に解答する姿勢について、再度指導していこうと考えております。
上記の学習が一段落いたしましたら単元テストも実施致しますので、問題の解き直しを定期的に行うようにしてください。
「比例」の学習を終了し、今週は「反比例」に入りました。
キッズクラスの塾生たちも、ゼミ生に負けてはいません。例年、中学1年生でも苦戦する「比例」を難なくこなしてしまいました。
「反比例」でも、「比例」との変わり方の違いや決まった数の求め方、表から式を導くことなど全てにおいて順調に理解しています。
授業ではみんながよく理解してくれているので、中学で学習する「比例・反比例」との違い(文字式の簡単なルール)などにも軽く触れたりもしていますが、そんなときは興味深げに真剣な眼差しで聞き入っています。1年後に、また同じ単元を学習しますが、どうせやるなら今のうちに完璧にしておきたいですね。わかれば楽しくなり、好きにもなり、得意にもなります。この調子で頑張りましょう!
今週は「追加の英単語」全80単語のテストを行いました。全体的には皆さんよく学習されておりましたが、惜しくも3名の不合格者がでてしまいました。不合格者につきましては、来週の月曜日に追試でお呼びし、合格されるまで頑張っていただきます。惜しくもあと僅かで合格を逃してしまった子が殆どですので、問題なく合格できるものと確信しております。
次回からは「人称代名詞」の単元を学習いたします。まずは「人称代名詞の格変化表」をスラスラと言えるように授業内で何度も唱和し覚えて頂きます。その後、人称代名詞の格変化表のテストを行う予定です。
学習進度としては、現在「名詞の複数形」の単元を終え、「人称代名詞の格変化」の学習に入りました。まずはオリジナルのプリントをお渡しし、人称代名詞の格変化を何度も唱和し、音で覚えて頂きました。何も見ずにスラスラと言えるようになるまで練習し、その後、実際に書けるように何度も練習して頂くよう指導いたしました。まずは主格と所有格までのテストを行い、その後、主格、所有格、目的格、所有代名詞まで和訳も含めて書けるように練習して頂きます。この「人称代名詞の格変化」は非常に大切な文法事項ですので、確実にマスターして頂けるよう丁寧に指導いたします。

中学生
1年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A(担当:内山)
今週も定期テスト直前の学校がほとんどでしたので、テスト対策に時間を費やしました。今まで学習した英文法の中から、今回の定期テストの試験範囲でもある単元を中心に、問題演習方式で授業を行いました。
皆さん、「三単現の一般動詞」や「命令文」「疑問詞を用いた疑問文」など、完璧とは言えませんが、よく理解されているようでした。
授業でやったことをしっかりと復習し、また学校のワークなどの学習も徹底的に行い、定期テストで高得点を獲れるよう指導いたしました。よい報告を期待しております。
定期テスト期間中であることから、今週は先へは進まず試験範囲の復習を行っています。
「比例」については問題ベースではまずまず出来てはいますが、関数とはどんなものかという漠然としたイメージすら未だ分かっていないように感じます。
また、何度も言っている「表・式・グラフ」が同じことを表していることの理解も未だ不十分に思えます。一つの事柄を多方面から見るものの見方ができていません。このことを理解するのは非常に難しいことではありますが、理解するための努力をしていない塾生も存在していることは否定できません。概念的なものを理解するのは容易ではありませんが、その域に達するまで努力を続けるようにしましょう!
今週は定期テスト期間となっている塾生が大半となっておりましたので、定期テスト期間中の塾生には対策授業を、既にテストが終了している塾生は文章読解の応用の学習をしていただきました。定期テスト対策授業では全体的に良く理解出来ており、問題演習時にもスラスラと解答できる塾生が大半となっておりました。また、定期テストが終了している塾生についても、だらけることなく集中して問題を解くことができておりました。
今週で定期テストも一段落となりますので、来週以降は全体授業として、文章読解の解法の学習を行います。今まで学習した解法も活用しなければなりませんので、この週末には過去に学習した問題の解き直しを行うようにして下さい。
今週は定期テストも終了しましたので、通常の授業にもどりました。現在「助動詞」の単元の続きで「must(強い義務)」を学習中です。助動詞はとても重要な単元ですので、この時点で、受験レベルまでしっかりと指導致します。ですからしばらくはこの「助動詞」の解説が続く予定です。
「助動詞」の単元で最も重要なことは、その各助動詞の意味、用法を覚えることはもちろんですが、同じ意味の文章を違う言葉で表現する、すなわち「書き換え」ができるかどうかなのです。最終的には、「助動詞のまとめのテスト」を合格されることで、皆さんしっかりとマスターしてもらいますが、覚えなければならない助動詞だけでも沢山ありますから、その書き換えのパターンを身につけることはそう簡単なことではありません。皆さんは、毎回の授業の内容をしっかりと復習し、確実に身につけるよう心がけてください。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
今週も定期テスト直前だったため、テスト対策に時間を費やしました。前回同様、テスト範囲を中心に、英作文方式で問題を出したところ、あれほど注意したにも関わらず、「三単現の一般動詞」の問題で、間違いをしてしまう塾生がいらっしゃいました。
「覚えるべきことはしっかりと覚える!」そして、「覚えたことを頭で考えながら問題を解く!」これを徹底してやって頂きたいのです。何も考えずに「フィーリング」で問題を解いていては、思うように成績は上がりません。
何度も授業内で申し上げているように、英文法には「なぜそうなるのか」という解答の根拠が存在します。正答への導き方は、丁寧に何度も教えています。「主語の確認、動詞の確認」です。「主語は何人称で、単数なのか複数なのか」「動詞はbe動詞なのか一般動詞なのか」。今はその確認だけでも、十分に正答を導くことができるのです。
今後は、「三単現」を中心に、皆さんが確実に理解するまで復習を行う予定です。
Aクラス同様、定期テスト範囲の復習を行いました。
方程式の計算や‘比例や反比例の式を求める’ことを徹底的に行っていますが、同じことを何度繰り返したら定着してくれるのでしょうか。どうしたらそこまで抜けてしまえるのか謎です。解き方を自分で考える必要はなく、同じパターンの問題を解説した手順通りに進めていくだけのことです。複雑な手順を踏むこともなく、多くても3つ程度です。
いつも言っているように、完全に理解してからでなくても問題は解けます。わからないのなら、まずは手順通りに進めていき正解できるようになれば良いのです。そうして問題を解いていく内に、理解出来るようになるものです。問題をボーっと見つめている暇があるなら、手順通りに実行するようにしましょう。
Aクラス同様、今週は定期テスト期間となっている塾生が大半となっておりましたので、定期テスト期間中の塾生には対策授業を、既にテストが終了している塾生は文章読解の応用の学習をしていただきました。定期テスト対策については基本的には定期テスト範囲の問題演習を行い、解法が定着しているかを確認したのですが、全体的にペンが止まることなく解くことができておりましたので、本番のテストでも慎重に解答していただければ前回以上の高得点を獲得していただけるものと存じます。また、定期テストが終了している塾生についても、気が抜けることなく集中して問題を解くことができておりました。
来週は定期テストが終了していますので、全体授業として文章読解の解法の学習を進めて参ります。
2年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田) 英語特A(担当:内山)
先週から「基本文型」の学習を行っております。今週は、「第4文型」「第5文型」の解説を行いました。特に「第4文型」では目的語を2つ取る動詞を出題される頻度が高いものを中心にいくつか教え、「第3文型」に書き換える時に「S V O to 人」となるもの、「S V O for 人」となるものを分かりやすく解説いたしました。これは受験でも出題される重要な文法ですのでしっかり理解するようにしてください。
また「第4文型」と「第5文型」の見分け方も丁寧に解説いたしました。例えば、「My father made me a chair.」と「My father made me a doctor.」という二つの文の場合、前者は第4文型で「父は私にイスを作った。」となり、後者は第5文型で「父は私を医者にした。」となります。この場合、「私=医者」が成り立つから第5文型であり、前者の場合「私=イス」とはならないことが第4文型であると判断するポイントです。このポイントをしっかりと理解して問題演習に取り組んでください。今後も「文型」の学習を行います。
今週は定期試験期間のため先へは進まず、試験が終わった塾生には証明問題の復習を、テストを控えている塾生には該当範囲の復習を行いました。
概ね順調に理解しているようで、安心しました。しかし、自宅学習をあまりぜず、授業のときだけ困った顔をして、わからないを連発している塾生も若干名存在しています。「どうしよう…」ではありません。やれば良いだけの話です。該当者は猛省し学習姿勢を改める努力をして下さい。
これからは、図形分野が中心となり難度はますます高くなっていきますから、今までと同程度の学習では現状維持も難しくなります。
勉強の量も質も上げていき、定期テストのような短期の学習のコツは掴んでいるようですので、今度は長期の学習(受験勉強)のやり方にも少しずつ慣れていきましょう!
今週は定期テスト期間となっている塾生が大半となっておりましたので、定期テスト中の塾生と既に終了している塾生とで別々の課題をお出ししての授業を行いました。
定期テスト対策では主にテスト範囲の読解部分の問題演習を行ったのですが、全体的にしっかりと得点できておりますので、定期テストでも高得点を獲得して頂けるものと存じます。
定期テストが終了している塾生については文章読解の解法の学習を行ったのですが、今まで学習がしっかりと生きており、こちらもスラスラと解答することができておりました。
これで定期テストも一段落となりますので、来週以降は全体授業として文章読解の解法の学習を行います。徐々に解法も難しくなってきますので、しっかりと集中して受講するようにして下さい。
先週は定期テスト直前だったため、その準備に時間を費やしました。今回の定期テストの範囲ですが、皆さんにとっては既に習得した文法事項ばかりです。「不定詞」「動名詞」が中心に出題されました。一部の中学校では「比較」もテスト範囲だったようですが、皆さんは「比較」に関しては「入試レベル」まで既に習得済みです。テスト結果は来週のコラムでのご報告となりますが、もう既にテストの手応えがあまり良くないとおっしゃっていた塾生もチラホラといらっしゃいました。本当に最善を尽くしテストに臨んだのでしょうか。少し油断があったのではないでしょうか。その油断が入試では命取りになります。まだ結果は出ていませんが、テストの手応えが悪かった塾生は猛省し、3学期には必ず取り返す気持で学習してください。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
今週は、「不定詞と動名詞」の単元の解説を行いました。「動詞」によって「不定詞のみを目的語にとる動詞」や、「動名詞のみ目的語にとる動詞」、また「不定詞と動名詞のどちらも目的語にとれる動詞」があります。その「動詞」を正確に理解して頂けるよう、覚えやすい「語呂合わせ」をお教えし、また例文も用いて丁寧に解説いたしました。また、松戸五中と市川三中では「比較」が試験範囲の為、授業内で丁寧に「比較」の単元を解説いたしました。皆さん問題なく理解して頂けました。テストでも確実に得点できるでしょう。よい結果を期待しております。
今後は、Aクラス同様「基本文型」の学習を行い、冬期講習では「比較」を入試レベルまで解説する予定です。英文法も益々難しくなってまいりますので、塾生の皆さんは必ず板書ノートの復習を行うようにしましょう。
Aクラス同様、今週は定期試験範囲の中心である、「1次関数」の復習を徹底的に行いました。
みなさんは、定期テストの直前になってから、あれも不安これも不安と手当たり次第に難問を解こうとする傾向にありますが、テスト直前には、難度の高い問題ばかりを扱うのはあまり得策ではありません。これらの難度の高い問題は、一朝一夕にはできるようになりません。仮に、試験直前にその種の問題に取り組み、ようやく理解できた(覚えた)としても、出題形式を変えられたら、正答できる可能性は極めて低いと言えます。
いつも言っていますが、難しい問題で得点することは立派ですが、出来る問題でミスをしないことが大切です。難問に取り組む意欲は認めますが、それならもっと早い時期から始めなければなりません。
今回の範囲での得点源は「求角問題」ですから、直前には、ここで落とさないような努力をする方が結果的には得点はアップします。基本を大切にして下さい。
Aクラス同様、今週は定期テスト期間となっている塾生が大半となっておりましたので、定期テスト中の塾生と既に終了している塾生とで別々の課題をお出ししての授業を行いました。Aクラスの塾生と比べますとテスト勉強に取りかかるのが遅かったのか、習熟度合いが弱かった塾生が何名かいらっしゃいましたが、何とかこの授業で補うことが出来ました。後はご自宅での復習をしっかりと行うことが出来ていれば、定期テストでも高得点を獲得することが出来ているはずです。結果報告を期待しています。定期テストが終了している塾生については、文章読解の解法の学習を行いました。定期テスト終了直後は気が抜けがちですが、そうなることもなく、集中して問題に取り組んでおりました。
これで定期テストも一段落となりましたので、来週以降は全体授業として文章読解の解法の学習を再開して参ります。
理科A(担当:岡田) 社会A(担当:藤田) 理科S(担当:岡田) 社会S(担当:藤田)
定期テストもようやく終了し、今週から物理分野の学習を再開しました。一貫して電流中心ですが、今回は電流のつくる磁界について学習しました。
今回のポイントは、導線に電流を流したときと、コイルに電流を流したときの磁界の向きと、磁界の向きと方位磁針のN極の指す方向は同じであることだけです。これら2つは右ねじや右手でイメージしながら自信を持って解答出来るようにしなければなりません。
ここで戸惑っていてはいけません。次回は、電流と磁界に「力の向き」が加わってきます。それまでには電流と磁界の向きについては、確実に理解できるようにしておかなければなりません。宿題を丁寧に実行し、しっかり復習しておきましょう!
今週より本格的に歴史単元の学習を再開いたしました。その中でも現在は「近代社会の成立」の学習を行っております。この単元は絶対王制に対して社会の動きを学習する単元で、革命の名称やその後の社会の変化が定期テストや高校受験において出題されやすい項目となっております。したがいまして、こちらでもこの部分を中心に指導いたしました。問題例なども交えつつ具体的に指導いたしましたので、全体的に理解度合いも良く、ご自宅でしっかりと復習していただければ、特に問題なく定着するものと存じます。
来週以降は「江戸幕府の滅亡」の単元を学習していきます。この単元から現在にかけての歴史が高校受験では一番出題される部分ですので、高校受験を意識させられるよう、しっかりと指導して参ります。
定期テストもようやく終了し、今週から物理分野の学習を再開しました。当クラスはAクラスに1回分遅れを取っていますので、今週は「電流による発熱」について学習しました。電力と電力量などの似た言葉や、電力量と発熱量を求める公式が同じであることなど、少々混乱しがちな単元です。
電力を求めるためには電流と電圧が分からなければなりません。前回学習した「オームの法則」はここでも活きてきます。忘れることを恐れずに、一度は確実に理解するまで努力し続けましょう!
また、熱量と電力を求める公式が同じであることや、熱量はJとcal、電力量はJとWh(Ws,kWh)など、同じものでも表す単位が複数存在していることは混乱の一因です。とにかく練習あるのみですから、たくさんの問題に当たり慣れていくしか道はありません。頑張りましょう!
Aクラス同様、今週より本格的に歴史単元の学習を再開いたしました。その中でも現在は「近代社会の成立」の学習を行っております。Aクラスのコラムでも触れておりますが、この単元は革命の名称やその後の社会の変化を把握することが定期テストや高校受験で高得点を獲得する鍵となっておりますので、この点を重点的に指導し、理解していただきました。知識の定着はご自宅での復習がしっかりとできるかどうかにかかっておりますので、自分に甘えずに必ず実行するようにして下さい。
来週は「江戸幕府の滅亡」の単元を学習していきます。この単元は覚えるべき重要単語が数多くございますので、一つ一つ確実に暗記するよう、心掛けて下さい。
3年生
英語A(担当:内山) 数学A(担当:岡田) 国語A(担当:藤田)
先週より、定期テストの結果が徐々に返ってきているようです。まだ全員ではありませんが、私が確認している段階では、このクラスの全員が80点以上を取ることができているようです。中には100点満点を獲得した塾生もいらっしゃいました。よく頑張りましたね!
これで、事実上最後の定期テストが終わったわけですが、受験が終わったわけではありません。気持ちを更に引き締めて、悔いの残らないよう必死で頑張りましょう!
入試は最後まで何が起こるか分かりません。入試に「絶対」はありません。「この子は必ず合格できるだろう」と思っていた子が、まさかの不合格で涙を流す結果になったのを幾度となく見てきました。最後まで油断せず、細心の注意を払って、頑張りましょう!体調管理も受験勉強の一つです。この大事な時期に体調を崩すようなことのないようにしましょう!今後は、長文読解を中心に問題演習をおこなっていく予定です。
今週は「三平方の定理」のまとめを行いました。
概ね順調に理解出来ていますが、基本的な問題でミスをするなど練習不足の感のある塾生も若干名存在しています。応用問題についてもよく出るパターンばかりですから、確実に理解しておきたいところです。
これらの問題とその解法パターンをどれだけインプットされているかによって、見たことのない問題にも対応できるようになっていきます。問題を解く場合には、その場で新しい解法を考えるのではなく、自分がこれまで学習した解法のどれを使うのかを、どれだけ早く自分の引き出しから取り出せるかがポイントになります。入試では時間も大きく影響します。速く・確実に正解できるよう練習していきましょう!
文章読解の応用についての学習を行っております。課題であった解答のスピードも受験レベルに上昇してきており、非常に良いペースで学習できております。冬期講習までの間はこのまま現代文の読解を続け、更なる飛躍を目指して参ります。
冬期講習に入りましたら、古典の復習を行い、とるべきところでの失点を確実に防ぐようにして参ります。高校受験では定期テスト以上に1点が重くなり、合否が左右されてしまいます。少しでも高い得点を獲得できるよう、しっかりと指導して参ります。また、高原教室で実施した古語のテストも再度行う予定です。定期的に復習し、いつでもテストが出来るようにしっかりと準備しておいて下さい。
英語S(担当:内山) 数学S(担当:岡田) 国語S(担当:藤田)
Aクラス同様、先週より定期テストの結果がそろい始めてきました。頑張って得点を伸ばせた塾生と、そうでない塾生とで、大きく二分される結果となりそうです。しかし、果たして皆さんは、この「事実上最後の定期テスト」に向けて、本当に精一杯頑張れたのでしょうか。自習中に注意されることが多かったのは、まだまだ必死になっていなかったからではないでしょうか。本当に追い込まれて、危機感を抱いていれば、塾に自習に来ても友達とおしゃべりをする余裕などないはずです。
全体的に、どこかフワフワと浮ついているように見受けられます。公立前期試験までもう80日もありません。公立が第一志望の塾生は、もっと危機感を持って学習するようにしましょう!また、私立単願の塾生の皆さんも、公立第一志望の子たちと同じ気持ちで、最後まで一緒に頑張り、共に学習してきた仲間と一緒に笑顔で梨ゼミを卒業しましょう!
「比例線定理」や「中点連結定理」を駆使して線分の比や長さを求める難しい問題が中心ですが、よくついてきています。四角形の中にたくさんの線が引かれていると、それだけで混乱してしまうところですが、その中にあるどの図形に着目できるかがポイントになってきます。読み取れることを図中に書き込んでいき整理することは容易ではありません。コツを掴むためには、数多くの問題に当たること以外に道はありません。
ともすると、証明にこだわりがちになりますが、その前にやらなくてはならないことはたくさんあります。それらが出来てはじめて証明に取りかかれるのです。先を焦らず、今出来ることを確実にこなすことを考えましょう!
文章読解の解法の学習を進めております。全体的に非常に高い集中力で受講しており、一つ一つしっかりと理解して頂いております。しかし、復習を怠ってしまいますと折角の知識が抜け落ちかねません。授業後には問題の解き直しを行い、解法の確認を一つ一つ実行するようにして下さい。
今後も引き続き、文章読解の解法の学習を続けて参りますが、これが一段落した後は古典の復習を行う予定でおります。古典は高校受験において確実に得点しなければならない単元の一つです。ここで失点することがないよう、しっかりと指導して参ります。また、高原教室で実施した古語のテストも再度行う予定です。確実に合格するよう、しっかりと復習するようにして下さい。
理科A(担当:岡田) 社会A(担当:藤田) 理科S(担当:岡田) 社会S(担当:藤田)
地学分野の季節と星座まで学習したところで定期テストに入ってしまい、2週間ほど間が空いてしまいましたので、前回はここまでの復習を行い、天体について整理しました。
共通してミスの多かったところは、星座が同じ位置に見える時刻や、同じ時刻に見える位置についての問題でした。同じ位置に見える時刻は1ヶ月で2時間早くなること、同じ時刻の場合は1ヶ月に30°の違いが出ることをきちんと理解しておいて下さい。
全範囲終了まで残すところあと2単元となりました。天体に関して復習に充てる時間はそう多くは取れないでしょう。今学習していることは今のうちに確実に身に付けておきましょう!
以前の学習に引き続き、「経済やくらし」の単元の学習を行っております。その中でも先週は「企業」にスポットを当て、指導いたしました。定期テストや高校受験では「株式会社の仕組み」についての問題が数多く出題されますので、この点を中心に指導し、理解を深めていただきました。しかしながら、この単元は中学生には非常に取っつきづらい単元となっておりますので、復習を怠ってしまいますとその仕組みがどんどんわからなくなってしまいます。そうならないためにも、授業後には板書ノートによる復習を行うと共に、定期テスト対策ワークの問題を何度も解き、しっかりと身に付けるようにして下さい。また、週末には地理と歴史の総復習も行い、高校受験に備えるようにしてください。 Aクラス同様、季節と星座まで学習したところで定期テストに入ってしまい、少々間が空いてしまいましたので、前回はここまでの復習を行いました。
ここに来て顔つきに変化が見られる塾生もチラホラ見受けられます。苦手分野を何とかしようと、2年生の授業に参加している塾生も数名存在しています。ただ聞いているだけでなく、その後は参加した授業の問題を解いて理解不十分な箇所を徹底的に学習しているようです。
質問するのは大いに結構なのですが、梨ゼミ塾生モットーにもあるように、やはり、まずは自分で調べ自分で考えてからの方が、理解も深まりますし、分からないところがより明らかになり、学習効率も上がります。頑張りましょう!
Aクラス同様、以前の学習に引き続き、「経済やくらし」の単元の学習を行いました。その中でも特には「株式会社の仕組み」を重点的に指導いたしました。Aクラスのコラムでも触れておりますが、この単元は定期テストや高校受験において出題されやすい単元となっておりますので、どういった問題が出題されるのかということを具体的にお話ししながら授業を進めました。これにより、理解度合いは深まったのですが、そもそもこの単元は中学生には非常に取っつきづらい単元となっておりますので、復習を怠ってしまいますとその仕組みがどんどんわからなくなってしまいます。そうならないためにも、授業後には板書ノートによる復習を行うと共に、定期テスト対策ワークの問題を何度も解き、しっかりと身に付けるようにして下さい。また、週末には地理と歴史の総復習も行い、高校受験に備えるようにしてください。


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