2017/12/13
中学生特待生制度
頑張っている塾生へのご褒美! 夏期、冬期講習を含む授業料無料!!
現在の特待生

認定日 クラス 氏名 所属中学校 特待生認定時の成績
2017/10/10 中1クラス NSさん 市川三中 17年7月発表成績評定3科合計15
17年9月実施定期テスト3科合計285点
2016/11/10 中2クラス HS 下貝塚中 16年7月発表成績評定3科合計15
16年9月実施定期テスト3科合計297点
2016/08/10 中2クラス KSさん 松戸五中 16年6月実施定期テスト3科合計293点
16年7月発表成績評定3科合計15

2017/12/10
中3クラス KI君 市川五中 17年7月発表成績評定5科合計25
17年11月実施定期テスト5科学年2位
17年11月実施学力テスト5科偏差73
2017/03/10 中3クラス RT君 松戸五中 16年11月実施定期テスト5科学年2位
16年12月発表成績評定5科合計25
17年3月実施学力テスト5科偏差73


特待生制度導入のねらい

当ゼミでは、平成20年度5月より、中学生成績優秀者特別待遇制度(特待生制度)を導入しております。当制度は日頃から努力を重ね、ハイレベルな成績を獲得している塾生へのねぎらいと高いモティベーションの維持、また、全中学塾生に対し明確な目標を設定することによる「やる気」の喚起と成績アップを図るべく実施するものです。


    特待生認定、及び継続基準

学年 認定・継続基準2017年度より一部改訂
中学1年生 所属校内定期テスト主要3科(英語・数学・国語)得点合計285点以上

所属校内成績表(通知票)主要3科評定合計14以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと
中学2年生 所属校内定期テスト総合学年順位5位以内、及び5科合計400点以上

所属校内成績表(通知票)主要5科(英・数・国・理・社)評定合計24以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと
中学3年生 所属校内定期テスト総合学年順位5位以内、及び5科合計400点以上

所属校内成績表(通知票)主要5科(英・数・国・理・社)評定合計24以上

所属校内成績表(通知票)の全教科の評定中に1、2がないこと

当ゼミ実施学力診断テスト5科(英・数・国・理・社)総合偏差値70以上
上記成績の確認は所属校発行の定期テスト成績集計表、成績表(通知票)現物の提出が必須です。口頭での申告やコピーでの提出は認めません。
上記校内定期テスト、成績表評定、学力診断テスト(中3のみ)の条件は連続してクリアしなくてはなりません。一度でも条件を下回った場合は一旦リセットされ、再度上記の条件を連続してクリアする必要があります。なお、条件クリアの順番は問いません。
中学1年生、及び2年生は、一度特待生に認定されても、その間に校内定期テスト成績、成績表評定の認定条件を下回った場合は認定解除となり、再度認定されるためには一から両条件を再度連続してクリアしなければなりません。但し中学3年生の学力診断テストの認定条件(5科総合偏差値70以上)に限り、次回以降の同テストで認定条件をクリアし、他の全条件をその時点で満たしている場合、再度特待生と再認定します。
特待認定、継続のためには学校から定期テスト成績集計表、成績表(通知票)が配布されたならば、塾側に即時提出して頂くことが必須条件です。意図的な遅延は一切認めません。なお、配布後最初の授業に休んだ場合はファックス等で送信して頂くことがあります。
以上の条件に加え、「学習意欲溢れる模範的な塾生である」ことも重要な条件となります。例えば、「度々遅刻する」、「宿題を実行してこない」、「度々忘れ物をする」、「体調不良など正当な理由が無く休塾する」、「授業中私語が多く、集中していない」、「入退室の挨拶が出来ない」、「非行により補導された」など、当条件に反すると判断される場合、特待生認定の見送り、または現特待生の解除をする場合があります。当条件に該当するか否かは代表の土屋が決定します。
所属校内成績表(通知票)が各教科10点満点の場合は合計を2分の1とし、算定します。


特待生の優遇措置

特待生と認定されると、認定基準条件を継続している限り、その間の通常授業料、さらに夏期、冬期等特別講習の授業料を免除(無料)といたします。
また、上記条件をクリアしている者が新規入塾する場合は、
入会金も免除いたします。
ただし、授業料以外の
教材費、施設維持費、空調費、学力テスト費、夏期高原教室参加費等はお支払い頂きます。
なお、特待生と認定された塾生の兄弟姉妹が在籍している場合、家族半額割引よりも特待生優遇が優先されます。詳しくは下表の例をご参照下さい。3人兄弟姉妹の例をあげましたが、2名様でも4名様以上でも、基本は変わりません。さらには、特待生の1家族内人数制限もございません。
ご不明の点等ございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さいませ。


特待生優遇措置の例
学年 中3 小6 小4 中3 中1 小5 中3 中2 中1 中2 中2 小5
特待生 特待生 特待生 特待生
授業料 無料 通常 半額 通常 無料 半額 通常 半額 無料 通常 無料 半額
基本的に特待生ではない年上のお子様が在籍している場合、その年下のお子様は授業料半額となります。
特待生優遇措置、及び半額適用弟妹の人数制限はございません。
授業料以外の諸経費(教材費・施設維持費など)は通常通りお支払い頂きます。


特待生認定、及び解除の時期

一度特待生と認定されても、特待生待遇の継続のためには、その全ての基準条件も継続していなければなりません。
特待生としての認定、また、その解除とも、毎月10日(休校日の場合は翌開校日)を締め日といたします。
なお、
特待生として認定、またその待遇を継続するためには定期テスト成績集計表、成績表(通知票)とも、学校側から渡されたならば即時提出して頂く必要があります。当待遇継続のための意図的な提出遅延は認めません。

実際の運用は次の例の通りとなります。
  
  特待生認定の例−1
   6月に所属中学校で実施された定期テストの結果が7月9日に発表され、学年6位を獲得。
   さらに、7月20日に配布された成績表(通知票)において、主要5科評定合計24を獲得。
   担当講師より、学習意欲溢れる模範的な塾生と推挙。
    8月10日付けで特待生と認定。9月(8月末日納入分)より授業料免除。

  
  ●特待生認定の例−2
   中学1年生時3月に配布された成績表(通知票)で主要3科評定14を獲得。
   2年生になり、最初の定期テスト結果が6月5日に発表され、学年4位を獲得。
   担当講師より、学習意欲溢れる模範的な塾生と推挙。
    6月10日付けで特待生と認定。7月(6月末日納入分)より授業料免除。
     
上例のように年度を跨いでも、条件クリアが連続していれば認定します。
  
  特待生解除の例−1
   ・9月に所属校で実施された定期テストの結果が9月20日に発表され、学年20位に転落。
    10月10日付けで特待生解除。11月(10月末日迄納入分)より授業料発生。


  特待生解除の例−2
   2月15、16日に所属校で実施された定期テストをインフルエンザのため受験できなかった。
    3月10日付けで特待生解除。4月(3月末日迄納入分)より授業料発生。

  *一度特待生に認定され、その後解除された場合でも、在籍期間中は再度認定される権利を有します。


特待生規約

特待生として特別待遇を許された塾生には次の規約が適用されます。2017年12月13日一部追加
特待生は通常講習、季節講習とも、該当学年が選択できる全ての教科を履修して頂きます。もちろん授業料は無料ですが、教材費はお支払い頂きます。
特別待遇塾生(以下特待生)は当ゼミから依頼された場合、広報活動にご協力頂きます。ただし氏名などの個人情報の開示は通常塾生同様配慮いたします。
特待生は当ゼミが企画する夏期高原教室などのイベントに、物理的に不可能な場合を除いて、積極的にご参加頂きます。
特待生と認定されている間の退会はご遠慮頂きます。
認定期間中は中学3年生年度末2月一杯の卒塾まで在籍して頂きます。
特待生認定中に退会される場合は、過去6ヶ月間を上限に遡り、特待生として免除した授業料を退会時に一括納入して頂きます。ただし、転居転校などのやむを得ない事情は除きます。事情の判断は代表土屋が行います。


免責事項

当制度は恒久的なものではありません。諸事情により代表がやむを得ないと判断した場合、特待生認定基準条件、規約の変更、また、当制度そのものを全面中止する場合があります。
以上は当ページ掲載事項が優先適用されます。

 以上、特待生制度についてご不明な点等ございましたら、ご遠慮なく
お電話(0120−444−402)、メール(info@rikohdai.com)などでお問い合わせ下さい。
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